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まほうのくすり6 (男×女)

まほうのくすり」シリーズ 6話

S男M女・学生・薬漬け・スカ系有り

『リーマン』男・?歳
『リナ』女・?歳

興味持った方は続きから

リナの乗った車が走り出してから小一時間ほど経っただろうか?
車はとあるマンションの駐車場に停車する。
「リナちゃんお待たせ。着いたよ」
リーマンが後部座席のリナに呼び掛けるも
「ん、、、、、、んぐぅ、、、ん、、、、」
くぐもった声しか帰ってこない。
(おむひゅ・・・おひっこでぐひゃぐひゃ・・・きもひぃぃ・・・)
リナは薬の効果で完全に蕩け(とろけ)きっている。
薬で異様なまでに膨れ上がったクリトリスはあまりにも敏感過ぎて、
道中の僅かな車の振動でおむつにクリトリスが擦れる度に体中を甘い電流が走り、
またアナルも常にジンジンと疼き続け快感に拍車をかける。
その都度、薬で火照らされた尿道からおしっこを漏らしそれが更なる刺激となり・・・
結局リナはここに来るまでの間中、強制的にお漏らしさせられながらずっとイカされ続けていたのだ。
既におむつの中は吸収力が間に合わずお漏らししたおしっこと愛液でぐちょぐちょに濡れている。
また、おしゃぶりを咥えている口の端からも大量の涎が垂れていて涎掛けをおむつの中と同じような状態にしている。
薬の効果でリナは気持ち良さのあまり涎が垂れるのも厭わずオシャブリを咥え離せないでいたのだ。
「ふふ、だいぶその格好も気に入ってくれたみたいだね」
リーマンはリナを見て満足そうな表情をすると運転席から降り後部座席の扉を開けた。

「さ、今日からここがリナちゃんの新しいお家だよ」
そう言ってリナの手を引っぱり車から降ろそうとする。
(あひゃらひぃ・・・おうひ・・?)
快感で回らぬ頭が・・・それでも異質な響きの言葉を拾い上げる。
それは明らかに危険を知らせる動物としての本能だった。
その訝しげな表情を読み取ったリーマンが笑顔でリナに説明する。
「そう、ここでリナちゃんはHな赤ちゃんに生まれ変わるんだよ」
(なにひょれ?・・・れっひゃいおりひゃらめ)
リナは必死に抵抗しようとする・・・も、
「んご、、んん、、、うう・・・」
抵抗しようにもイキ続け身体に思うように力が入らない為、されるがままに車から降ろされてしまった。
まともな抵抗もできずリナは手を引かれるまま歩く事しかできない。
しかもパンパンに膨らませたお漏らしおむつのせいで、満足に歩く事もできずガニ股でよちよちとお尻を振ってしまう。
その姿はまさにあんよを覚えたての赤ん坊そのものであった。
だがそれでもリナはこのまま赤ん坊になるつもりはなかった。
(ぜっひゃいにらめ、、、ここひゃらそとでればたすけをひょべる!)
残った理性と力を振り絞り最後の抵抗をする!

・・・が次の瞬間、

『ぐるるるる・・・』
リナのお腹から軽い音がし
(ほえ?んぉ・・・うんひで――)
そう思った刹那、

『ぶりゅぶりゅりゅりゅりゅ――』

「おごぉぉぉぉぉぉぉぉ、、、お、、、お、、、お、、、」

呆然と立ち尽くしながらリナは絶叫と絶頂と共に激しく脱糞してしまう。
おむつを履かされる前に入れられたカプセルが効力を発揮したのだ。
「んお、、、んごぉ、、、おお、、、お、、、お、、、、お、、、、」
リナは何とか止めようとするも、
柔らかいウンチがアナルを押し広げ通り抜ける度に薬で疼いていたアナルに強力な快感が生じ、
(いぐぅぅぅ、、、うんひおもらひぎぼぢよぐてどまんないいいぃぃぃぃぃぃぃ)
『ぶりゅぶりゅぶりゅ――』
リナはおむつの中に大量のウンチとおしっこを漏らしながらイキ続けてしまう。

――否、
そもそも便意を感じた瞬間からリナの身体は過去身体に薬で覚え込まされた排泄の快感を欲し、
リナの意志とは裏腹に排泄をし始めてしまっていたのだ。

「あっはっは、いっぱいウンチ出てるねぇリナちゃん。その格好で良かったでしょ」
「んご、、んごぉぉ・・・ん・・・ん・・・・ん・・・・」
(ぎぼぢぃぃ!!うんひいっばいでれひゅ・・・うんぢぎぼぢいぃぃぃ・・・)
「今日塗ってあげたお薬は今までのと違って遥かに強力だからね。
「さ、手を引っ張ってあげるからお漏らししながらでもお部屋まで歩こっか」
(ああ、、おひっこもでれりゅ・・・おもらひぎもひぃぃ・・・)
「はい、いっちにい・いっちにい・お尻振って可愛いねぇ」
「ん・・んんんんん・・・・んっんっんっ―――」
(うんぢおもらひしなひゃらあるくのぎぼちぃぃ・・・くりひょりひゅもこすれてきもひぃぃ!!!!)
「あ~あ、涎もいっぱい垂らしちゃって。お部屋付いたらおむつ替えて綺麗にしようね」
(どばらばいぃぃぃ、、、きもじひょくれうんじどばらないのぉぉぉぉぉ)
「綺麗にしたらまた沢山魔法のお薬塗って、そのあとまた沢山お漏らししよっか」
(あ゛、、あ゛、、あ゛あ゛あ゛あ゛、、、、)
「このお薬でクリちゃんもっと可愛がってあげたら今以上に大きくて敏感になるよ」
「そしたらずっと気持ち良くて頭の中もちゃんと赤ちゃんになっちゃうから」
「おしっこの穴とお尻にも沢山塗ろうね。ずうっと今みたいに気持ち良くて自然とお漏らしする身体になるよ」


「んお゛、、お゛お゛お゛、、、お゛お゛お゛お゛っ―――」
(ぎもじぃぃ!うんひもおじっごもくりひょりひゅもおひりもれんぶれんびゅきもひぃぃよぉぉぉ!!!!)


最早リナは何の抵抗もすることなく、リーマンに手を引かれエレベーターの中へと消えて行った・・・。
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