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幼児な上司 22

幼児な上司シリーズ その22
男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り・
『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから



「ふぅ…」
『ヴィーーーーーーーン』
「ぷはぁ…んぁ……」

先輩が尿道に残っていた分まで綺麗に精液を吸って飲み干したのを確認すると、口内からモノを引き抜く。
チンコの先から引いた糸が、先輩の舌との間を吊り橋の様に繋がりながら揺れていた。
特注の歩行機に座らされたまま、先輩はそれを見つめる。
拭き取る事すらせず、はぁはぁと精液臭い息を吐きながら、うっとりとした表情で。
乳首ピアスに付けられたローターの振動に合わせリズムを取るかの様に尻を揺らしながら。
既にオムツの中も精液と冷えた小便でぐちゃぐちゃだろうが、それすらもう昂る材料。
頭の中は雄の臭いでくらくらと揺れ、拡がった尻穴のプラグを味わうので精一杯といったとこか……。
本当に良い顔をするようになったな。

「ほら、先輩。オムツ替えてやるよ」

俺はその表情に満足すると、歩行機の拘束を解き、力の抜け切った先輩の身体を抱き降ろす。
そして再びベビーベッドの上に赤ん坊がオムツを替えて貰う体勢で寝かせた。

「んぁ…ん……」

真上で廻るメリーを呆然と見上げたまま、先輩の口から出る熱い吐息。
何度と取らされ覚えた体勢。もう、これから何をされるかも体中に染み込んでいる。
ガニ股で開かれた尻が僅かに上下したのを俺は見逃さなかった。
もう、無意識に何度と拡がりきった尻穴を窄め、プラグの感触を味わっているようだ。
自分のモノよりも遥かに太いそれが気持ちよくて堪らないだろ?

「これでも咥えてろ」
「んちゅ…ん…ちゅば……」

とろんとした眼差しで先輩は、差し出されたオシャブリを何の抵抗も無く咥えしゃぶる。
俺はその様子に満足すると、先輩の足元側にあるベビーベッドの柵を取り外してからオムツに手を掛けた。
オムツカバーを外し、その中にある紙オムツまで開く。
むあっと拡がる精液とアンモニアの臭い。
既に大量の吐き出された精液が尿と混ざりオムツ内をグチャグチャにしていた。
半立ちのまま、ぐったりとした先輩のチンコの先からは、それでもまだ薄い液体が垂れている。

「くくっ、凄い臭いだぜ?」
「ちゅ…ちゅぶ…ん…」

もう俺の言葉も届いてないか?
こんな状況だってのに、恥かしさを見せる事無く、先輩はよりオシャブリを吸う。
さっきまで以上に赤らんだ顔。垂れ下がった目尻。
分かってるんだな、たっぷりグチャグチャにオムツを汚したらどうして貰えるかが。
意識してか無意識かまでは分からないが嬉しそうに身体をくねらせてやがる。
良いだろう。
俺は、汚れた尻やオムツそのままに、先輩の尻穴を拡げるプラグに手を掛け…一気に引き抜いた!

『ぐぬぅぅぅ…ぐぽっ』
「んぉっ、おっ、おぁ、あっ、あ゛~~っっ…んあ゛っ」

咥えていたオシャブリを落とすほどヨガリ声を上げ、先輩はチンコの先からどろりと濃い精液が溢れた。
びくびくと、尻穴で絶頂を迎えた身体が不様な体勢で痙攣している。
新たな精液で更に汚れたオムツの上では、栓を失ったアナルがパクパクと物欲しげに蠢き。
だが、もうそれは完全に閉まらないようで、ぽっかり開いたまま。

「んぁ…あん…あぁ~ん」
「あ~あ、もう緩んでいつでもチンコ咥え込めるケツマンコだな」
「あふぅ…んぁ♪……おひりぃ…とじなぃぃ……♪」
「ああ、閉じないから常に突っ込んで栓して貰いなっ!」

俺は先輩に覆いかぶさり―――

『ぐぼぉぉっ』
「んひぃぃ~っ♪…んおぉ、あぁ~~~♪」
『どぷっ』

何の前兆もなく、いきなりチンコを突っ込むと先輩は再び大きくヨガりイった。
目も口も開き切って体液を溢れさせ、限界まで背筋を逸らしながら。
びくびくと、半立ちのまま硬くなることのないチンコから精液が零れ続ける。

『じゅぶっ…ずぼっ…』
「んぁ、あぐぅ、んあ゛~~いぐぅ~~♪」

既に俺のよりも太いのに慣らされ拡がったアナルは、もう意志関係なく懸命に窄まり俺の感触を貪るのを止めない。
蕩けきった尻穴の感覚に溺れ、もう的確に前立腺を抉らずとも挿入されるがままに吐き出されていく精液。

「あひぃん、あ゛~、いぐ!じりあ゛などまらない゛ぃ~♪」
「尻穴?もう先輩のはトロトロのケツマンだよ」

もう男のモノを咥えるだけの下品な穴。
いや、漏らすだけでもイケるんだから、それ以下か。

「んぁ゛、あ゛ひぃ~♪」
「ほらほら、ちゃんと言わねぇと抜いちまうぞ?ケツマンコ掘られるの気持ち良いってな」
「だめぇ~…んおっ、ぬかない……」

俺はむしろ抜くこと無く思いっ切り何度も腰を振る。
汚れた紙オムツの中身が身体に付くことすら気にせず。
精液とアンモニアが立ち込める中で。

「漏らしまくったオムツの上で掘られるのが良いんだろ?」
「んおっ、ん…♪…ゲ…ヅマっ…んぁ♪…ンゴ……ぼられ…んひっ、ぎぼぢぃぃ~♪」

ガクガクと壊れた玩具みたいに先輩は揺れながらイキ続け、言われた通りの言葉を口にした。
今にも白目をむきそうなまま目を垂らし、だらしなく開いた口から舌と共に呂律の回らぬ言葉で。
もう自分が何を言ってるか理解すらできてないだろう。
ケツマンの快感が背骨を通り脳まで達し、考えるよりも前にイク快感で飲み込まれ。
同性に犯されているとか、幼児プレイをさせられているとか。
そんな些細なことは頭に浮かべようとした先から快楽により脳の外に押しやられていく。
もう汚れたオムツの感触を味わいながらイキ続けるだけの雌。

「じゃあ、たっぷりまた奥に出してやるよ」
「んぁ゛、あ、あ゛~~~っ♪」
『どぷっ…どく……びゅる』
「んひぃ…あづ…ぃ…♪…あひっ…いぐ……ぅ♪」

ぐっ…流石の俺も、日に何度と射精するのは厳しい。
それでも出来るだけ奥へ沢山注ぎ込んでやった。
より後も先輩が楽しめるように…。

『ぬぷぅ…じゅぼっ』
「あへぁ…♪」
「ほら、ケツマン絞めとけよ」
『ぶぴゅっ』
「んひゅ…♪」

ま、無理か。
緩んだ穴から俺の出した精液が零れる。
仕方ない。俺はそのまんま汚れた紙オムツを再び履かせた。
たっぷり出したし、すぐ来るだろうからな。
昼に出したとは言え、これだけ腸内を掻き回してやれば………

『ぎゅぐるるぅ』
「あへぇ?あ…あひ……んぁ」
『ぶびゅっ…ぶぢゅっ…ぶ…びゅぶぅぅ』
「んあぁっ♪あ、あ、あ゛ぁ~~♪」

もう緩んだ尻穴じゃ止める事も出来ぬまま、排泄するままに絶頂するだけ。
あ~あ、社内の女どもの憧れの存在とは到底思えない顔してら。
赤く染まった頬、目が垂れ下がりまくって半開きの口からは舌と涎が垂れ下がって涎掛けを汚す。
びくびくと、精液混じりの糞が尻穴を通るたびに先輩の身体は喜び震えイキ続け、そのアヘ顔が歪んだ。
惚けた眼差しでメリーを眺めながら、嬉しそうに。

『ぶぢゅ…ぶびっ……』
「んっ…うん…ひ…でりゅ…んあ゛ぁ…いぐぅ♪」

くく…この様子じゃ近いうちに会社でもオムツが必要になるかもな、先輩♪
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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