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まほうのくすり8(最終話) (男×女)

まほうのくすり」シリーズ 8(最終話)

S男M女・学生・薬漬け・スカ系有り

『リーマン』男・?歳
『リナ』女・?歳

興味持った方は続きから




とあるマンションの一室。
三十路くらいだろうか?
華やかと言うより派手な感じの女性がソファーに腰掛けている。
彼女を埋めるかの如く部屋中には大量のブランドショップの袋とその中身が散乱しているが、
それを片付けるそぶりも無しに手にした缶ビールを飲みつつ冷やかな眼差しでTV画面を見つめていた。
彼女が見ているのは、今さっき彼女の元に送られてきたDVD。

画面の中には・・・1人の少女が歪な姿で映し出されていた。

「さ~リナちゃん、こっちのおじさんのもおしゃぶりしよっか」
「んぐぅ、、ん、、、ん♪んっっ♪」
「リナちゃんはおしゃぶり大好きだねぇ」
リナは嬉しそうに、差し出された中年男の一物を頬張るとひたすら咥えしゃぶっていた。
可愛らしいピンクと水玉のロンパース姿におむつで大きく膨らんだお尻。
髪の毛も二つに縛りツインテールの髪型で首元には大きな涎掛けをしている。
ペタンと尻もちを付き軽く脚はガニ股に開き座った体勢。
どこからどう見ても見た目は可愛らしい赤ちゃんなだけに、
涎掛けを自分の涎と男の体液でべとべとにしつつも一心不乱に男の物を咥えている姿は異様だった。
その目は既に快楽に蕩けきり、とろんと虚ろで光を失っている。
すぐにリナに物を咥えられた中年男が声を昂らせ叫んだ。
「ああっ、出すからちゃんとミルク飲むんだよリナちゃん!」
「んごぉ・・・んぐ♪ん、、ん、、、♪」
咥えたまま口の中に広がった精液を音を立てリナは飲み込む。
「ほんとリナちゃんは、おしゃぶり上手だねぇ。赤ちゃんで歯が無いから上手なのかな?」
そう言って歪んだ笑みを見せる男の物をリナは嬉しそうに咥え込んだまま離そうとしない。
「んごっ、、ふぉご、、ん♪、、んん♪」
「歯が無ければどんだけしゃぶっても怒られないから良かったねぇリナちゃん」
男の発した言葉の意味が理解できているのか・・・リナはより蕩けきった表情で咥えている。
「ん、ちゃんと飲みきったね」
リナの口に全て出し終えた男が満足げに自らの物を引き抜くと、
「あ゛~~~っ、あ゛っあ゛っっ、、」
対照的にリナは不満げな泣き声をあげた。
「大丈夫、リナちゃんにはちゃんと御褒美あげるから」
そう言ってもう一人の若い男がリナに張型を催したおしゃぶりを咥えさせると
中年がリナを後ろから抱きかかえた。
そして若い男が電マを持ち出しロンパース越しにリナの股間に押し当てる。
『ブンンンンンンン』
「ンごぉっっ♪ふぼぉ、、んごぉ♪、、、ん、、、ん、、、、、ふご♪」
抱きかかえられたリナの身体が激しく震えるとともに
『ぶちゅっ、ぶちゅぶちゅぶちゅ―――』
おむつで膨らんだお尻からウンチお漏らしの音が拡がり始めた。
「あ~~リナちゃん臭いのいっぱいでちゃったねぇ」
それでもお構いなしに男はその音が鳴り止むまで電マを当て続ける為に、
口の端から涎を大量に零れ落ちさせリナはお漏らししながらイキ続けた。

「全部出たかな~?」
リナのお漏らしが終ると、男はロンパースの股間部のボタンを外しおむつを露わにさせ開く。
「あ~いっぱい出たね~♪」
男の言葉通り、大量のウンチでリナはお尻を汚していた。
お尻ばかりか前の部分まで拡がって汚れている有様だ。
しかしリナは気にすることなく、その汚れた前面部に手を伸ばそうとする。
子供のおちんちん以上に大きく勃起したクリトリスを触ろうとしたのだ。
それを見て慌ててリナを抱きかかえていた中年がその両手を掴み引き留める。
「こらこら、リナちゃん汚れたままじゃ駄目でしょ」
それでも手をバタつかせるリナに若い男がやれやれといった表情を見せ
「仕方ないなぁリナちゃんは。ここじゃあれだからお風呂場で可愛がってあげよう」
再びリナに汚れたままのおむつを履かせると立ち上らせた。

次の瞬間、画面は切り替わってお風呂場を映している。
全裸のリナが映っていた。
ただ、おしゃぶりも外され衣服を脱がされてはいるが、ウンチで汚れた身体はそのままの状態だった。
「じゃあ、リナちゃんの大好きなお風呂用の椅子に座ろうか」
そう言って若い男が取り出したのは・・・椅子なのだろうか?
座る中心部分に腕ほどあろうかと言う太さの張型がそそり立っている。
しかし、その上にリナを立たせると
「あ゛あ゛あ゛~~~っっ」
何の躊躇もなくリナはその上にガニ股で座り込んだ。
「あ゛、、あ゛、、あ゛、、、」
腕ほどのそれがリナのアナルにゆっくりと沈んでいく。
『じょぼじょぼじょぼ――』
おしっこが漏れだすと同時にリナは子供のおちんちんよりも大きく勃起したクリトリスを自ら扱きだした。
漏らしたウンチが手に付くのも気にせず只管に。
「あ゛あ゛あ゛~~~~っっ」
半開きの口から涎を垂らしつつ椅子の上でお尻を振り懸命にクリトリスを扱く。

『~~~♪』

唐突に携帯の音楽が流れ始めた。
画面の中では無く、女が居るマンション室内の様だ。
「もしもし~?」
DVDを止め女が電話に出る。
「あ~うん、届いたわ。まあ別に要らなかったけど。わざわざ御苦労ね」
「感想?別に~・・・ま、あれはあれで幸せそうだし良いんじゃない?私も幸せだし♪」
「振り込みは確認したわ。次?あはは、じゃあもし次あったら連絡するわね」
そう言ってひとしきり会話をしたのち電話を切ると、女は誰とも無しに呟いた。

「ふぅ・・・これならもう2・3人くらい産んどけば良かったわ」


END
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