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幼児な上司 25

幼児な上司シリーズ その25
男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り・
『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから




「ほら、見てみろよ先輩」
 散々夜の散歩を楽しんでから俺たちは先輩の部屋へ帰って来た。
 今はベビールームに設えた寝室の姿見の前だ。
 様変わりした室内を映しだす大きな鏡。その中央で先輩は立ち尽くしている。
 首輪に涎掛け。きらりと蛍光灯の光を反射する乳首ピアス。そして何より立ち込める臭い―――。
 大きく膨らんだオムツの尻部分。そこには大量に漏らした糞が詰まっている。
 大量の汚物と再び限界以上に膨らませられたケツ穴のバルーンのせいで、先輩はまともに立つことすらできず、みじめなくらい大きなガニ股で不格好な姿を鏡に晒していた。
「この格好で公園をお散歩したんだぜ?楽しかっただろ?」
「あぁ゛……」
 背後から抱きしめるように腕を回し、乳首ピアスに指を掛けながら俺が問うと、虚ろな瞳の先輩は半開きの口からよがり声と共に唾液を胸元の涎掛けに溢した。
 膨らんだバルーンで強制され続けた便意は既に意識を完全に刈り取り、正気に戻す隙を与えない。帰りの車内もイキまくり痙攣しっぱなし…駐車場からここまで来る道中ですらアヘ顔のままだ。流石に今の高級マンションは防犯カメラが多い為コートを羽織らせはしたが、例え今の先輩ならコートが無くとも俺に従い歩いただろう。
「くく、こうしたらもっと見えるぜ?自分が何をしたのかがな」
 パチンとオムツカバーのフロントボタンを外し俺は立ったままの先輩からオムツを脱がす。まずはオムツカバー。そしてその中の紙オムツまで……もわっと室内により強烈な臭いが漂う。流石に立たせたままだと難しいが、それでも俺は中身をブチ撒けないよう慎重に剥がすと足元に開いて置いた。
 ま~よくもこんだけ出したもんだ。しかも大量の精液まで。尻どころか前まで汚れちまってら。こりゃ後で念入りにシャワー浴びせないとな。
 だが、その前にまだやることがある。
 俺は肘部分まで長さがある薄い手術用のゴム手袋を嵌めると、徐に先輩の尻の間から顔を覗かせるアナルバルーンに手を掛けた。
「じゃ、帰って来たことだしこれは抜いてやるよ♪」
「んぁ?……んひっ!?」
『ぐぶぅぅ―――』
「お゛ぉぉぉぉぉっっ!?」
 部屋中の臭いに混じり拡がる先輩の呻き声。快感と苦痛の入り混じった酷く不様な声。
 だが構わず俺は手にしたアナルバルーンの付け根を真下へ向け引っこ抜く―――空気を一切抜かずにだ。
「んほぉぉぉーーーぁっ」
 めりめりと捲れ上がる先輩の括約筋。拡げられた窄まりは更に拡げられ皺を全て伸ばし、尚伸ばされていく。
 限界まで膨らませたから流石に相当な太さだな。尻の中で膨らみが引っ掛かり中々顔すら出さない。
 当然、そんなもんが無理やりケツ穴から出ようってんだ。先輩が味わう衝撃は生半可な物じゃない。
「んごぉっ…をあ゛ぁぁーーーーー」
 ガクガクと激しく震えた背中にびっしりと脂汗が浮かびあがり、それでも衝撃のあまり倒れることも屈むこともできず、先輩はされるがままに身体を痙攣させた。
 白目を剥きそうなほど目を開き、限界まで開き切った口からは唾液がボタボタと床の上に敷かれたオムツに落ちていく。
 それでも俺は構わず、むしろ全体重を掛けるように真下へ引っ張ると―――
『ぬぶぅ…っ…ぐぼぉぉっ』
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぁっ――」
『―――ぐぽんっ』
「あ゛ぁぁぁーーーーっ❤」
『どぶっ――』
 鈍く低い、濁った音と共に一気にバルーンが飛びだした。トウモロコシみたく太くて長い立派な奴だ!
 その瞬間、大量の精液をばら撒きながら激しく果てる先輩。ガクガクと痙攣したかと思えば、身体の中心を通っていたような栓が抜けたからか、支えを失いそのまま前にずるずると崩れ落ちていった。腕は半身を支えきれず顔面ごと床に這い付くばり、尻だけ異様に高く上げ突っ伏すと、捲れ上がり真っ赤な中身を覗かせたケツ穴が丸見えだ。ぼっかり大きく開いたままヒクヒクと蠢いている。
「んぉ゛ぉ゛ぉ❤」 
 あーあ、ケツ穴もだけど顔も凄いな。鏡に映る先輩の顔は涙と鼻水、そして涎でぐちゃぐちゃ。限界まで顔を歪ませアヘってやがる。是非とも職場の女どもに見せてやりたいね。あいつらもレアな顔が見れて喜ぶだろう。
 不様なアヘ顔を堪能しつつも俺は次の作業を進め始めた。早い方が良い。チラリと開ききった尻穴に目線をやりながら、俺はたっぷりと肘までゴム手袋に覆われた右手に大量のローションを掛けていく。そして、それが終わるとまだ半分以上中身があるローションの容器を先輩の尻穴にぶっ挿した。ま、挿したっつってもすんなり余裕持って咥えたけどな。
「んほぉぉぉっ❤」
「冷たくて気持ち良いだろ?」
 散々いたぶられ熱を持った尻穴が急激に冷やされ、アホみたいな声で先輩が鳴く。感慨深いな。良い鳴き方が出来るようになったじゃねーか。だが足りねー。もっと良い声で鳴かせてやる。
「さ、仕上げと行こうぜ、先輩♪」
『ぐぶっ――』
「んごっ❤」
『ぐぼぉぉ―――』
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛を゛ぉ❤」
 ずぶずぶと開いた尻穴を更に押し広げ、俺の右手の指全てが先輩の中へと埋まっていく。泥の中に突っ込んだような感触が俺の手に纏わりつくと、先輩が大きく鳴いた。
「なーに、あんな太いバルーンが出て来たんだ。俺の腕なんて軽い軽い♪」
「お゛ぁ゛を゛ぉがぁ゛❤」
「ほら、ここが山場だ」
 窄めた指の付け根部分…一番太い場所がめりめり括約筋を引き伸ばし埋まっていく。どうしてもフィストファックするにはここが問題だ。だが既に膨らませたまんまのバルーンを無理やり排出させられた先輩のケツ穴は、それすら徐々に馴染ませ呑み込み始めると―――
『ぐぼんっ』
「お゛ぉ゛ぉ❤」
「お、開通したな♪ここが入っちまったら後は楽だぜ?」
『ずぼぼぉぉぉぉ』
「お゛ぁ゛ぁ゛ーーーーーっ❤」
『どぶっっ!!!』
 トコロテンのように押し出され垂れ流された精液が床に拡がる。
 ぐぽっと間の抜けた音と共に拳を咥え込むと、後は容易く腕まで飲み込む先輩のケツ穴。熱く粘っこい感触が俺の腕を包み込むでいく。まるでマグマの中に手を突っ込んだみたいだ。でも熱いのは俺よりも先輩だろう。
「くく、分かるか?ほら」
『ぐっ』
「あ゛ぁ゛……」
 俺が先輩の腸内で拳を握り込んでやると、呻き声が上がった。余りの衝撃で飛んだ意識が無理やり呼び起こされたみたいだ。
 虚ろな先輩の瞳が、鏡に映った自分の姿を捉え、状況を濁った頭で理解していく。
 高く尻を掲げた自分の姿。そして、その尻から生えるように映し出された俺の腕―――。
「お゛ぁ゛ぁ…ぞ…ぞん…な……」
 有り得ない事態に驚愕し、わなわなと声を震わす先輩。そりゃ信じられないだろう。自分のケツ穴に男の腕が入ってるんだからな。
「どうだ?チンコだけじゃ飽き足らず腕まで咥え込んだ感想は」
「あ゛ぎっ…ご、ごんなのぢがぅ―――」
「違わねえよ♪」
『ぬぶっ…ぐぼっ!』
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉっ❤」
『どぶぅぅっっ』
 俺は握り込んだ拳を腕ごと引き、そのまま前立腺を抉るように再び押し込み現実を教えてやる。お前のケツ穴は腕を飲み込んでるぞと。
 ガクガクと身体を震わせ、でもケツ穴に刺さった腕のせいで尻を下ろすことも出来ず喘ぐ先輩。びちゃびちゃと音を立て精液がチンコから吐き出されてるのが、見えなくともケツの穴越しに俺の腕へと伝わって来る。
「どうだ?チンコなんざ目じゃないくらい気持ち良いだろ?腕で前立腺抉られるのは♪」
「んぉっ…ぉぉ…やめでぇ…」
 涙目で懇願する先輩の顔が鏡に映る。染まり切った頬と垂れ下がった眼元、駄々漏れの涎からも快感でアヘってるのが丸解りではあるが……でも、瞳だけは得体の知れない快感で濁り、恐怖の色を浮かべ揺れていた。
「ご…れ…いじょぅ…は……ゆるじ…でぇ……」
 理解を越えた範囲の狂事、壊れ砕けた常識と現実。
 自らの体内に他人の腕が入り込んでる嫌悪と、それすら押し潰そうとする快感の狭間で悲鳴を上げる心。
「じど…ぉ……なんでも…ずるからぁ………」 
 多分、誰一人他人にしたこと無い表情で哀訴し必死に縋る先輩。
 流石に以前までの自分に戻ることは無理と分かっていて、それでも…少しでも留まって居たいんだろう。今までの形が残っている自分自身に。
 でもな、先輩。もうとっくに手遅れなんだよ!
「ほら、ぐだぐだ喚いてないでイっちまえよ♪」
 俺は声を上げると腕を目一杯、激しくピストンさせた。薄氷同等に脆くなった先輩の理性をぶち破るように。
『ぐぼっ!ずぼぉぉ!!』
 餅を臼と杵で突くような音が鳴り響き―――
「んごぉぉぉ❤いぐいぐいぐぅぅ❤」
『ぐぼんっ!ぐぼぼっっ―――』
「あ゛ぁぁーーーー❤んぉ゛、あ゛っ゛あ゛っ゛ーーー❤」
『どぷっ…どびゅ…びゅぐぅっ……』
「あ゛ひぃぃぃっ❤あ゛ぁ゛ーーーーーーー❤」
 只管、先輩が叫びよがった。幾度とケツ穴から腸内を行き来する拳と腕の動きに合わせ。
 押し込まれ、引き抜かれ、捲られ、抉られ……蹂躙されるケツ穴と前立腺の快感に踊り狂う。
 もう人の言葉を吐き出すこと無く、先輩は白目を剥いて、ただただイキ続けていった―――。

   ◆

「おはよ、先輩。どうした?」
 気紛れに付けたTVが時刻は8時30分だと告げている。出勤するなら既に到着してなければならない時間。
 俺はソファに腰掛けたまま、赤らんだ顔でよろよろと起きて来た先輩に朝の挨拶を交わした。
 だが俺の挨拶に返事をすること無く、先輩は涎掛けにオムツ姿のまま、呆然と呟く。
「……はぁ…ん…お尻ぃがぁ……」
 潤んだ瞳を垂れ下げ、定まらぬ視線のまま、小さく身体を震わせて喘いだ。
「ん?尻がどうしたんだ?先輩♪」
 思わずニヤついちまった俺の顔を見ることすらせず、先輩は声を震わせる。悪い夢でも見ているかのように。
 虚ろに、空虚に―――だが蕩けた息を吐きながら。
「んぁ…疼くの…とまらなぃぃ……」
 そりゃそうだ。昨夜は気を失うまで一時間以上、ケツ穴に腕をぶち込み、前立腺を抉りながら拡張してやったからな。あれだけ長時間、腕の太さを覚えちまえば、締まり切らないほど緩くなったケツ穴はパクパクとヒクつき、最早何も入って無い状態だと物足りなさで疼きっぱなしだろう。
「ほら、こっちに来な先輩♪」
 優しく声を掛けてやったら、先輩は素直に、よちよちとガニ股で可愛らしくお尻を振り振り近付いて来た。もうどんな状況でも疼く尻穴に魘され体中が火照るからな。
「…んはぁ…しど…ぉ……たす…け…てぇ……」
「もうどうにもならないって先輩なら分かるだろ?」
 イヤイヤと、駄々っ子のように首を振って俺を見下ろす先輩。構わずに俺は黙って自分のパジャマのズボンを下ろしパンツからチンコを取り出す。とっくに朝立ちは治まって通常状態のそれを魅入るように先輩は見つめ、そして静かにその場で座り込んだ。
「ふぅ…はぁ…ん…♪」
『じゅぷ…ちゅぷ……』
 TVの音に掻き消されながらも懸命に濡れた音を立て続け、先輩は俺のチンコを勃起状態まで持って行く。絡めるように舌を巻き付けカリの裏までなぞると、うっとりと鼻唄を口ずさむように喘いだ。その後ろではオムツカバーに包まれたお尻が喘ぎ声に合わせ揺れ続けていたが、あるとき突如と止まる。そして小刻みな震えに変わると。
「んぉ…ぉぉ…ふぅ…ん♪」
「もう勝手に出ちまうだろ?」
 恥かしそうに伏せられた目からは明らかに色欲の色が濃く見え、より鼻から漏れる音に艶が含まれていく。でも一筋だけ涙が潤んだ瞳から零れ頬を伝った。
「朝は小便が溜まってるからな。つっても、寝てる間だって漏らしてるか♪」
「…ぅぅ…ん♪」
 否定の呻きと肯定の喘ぎ。それでも口からチンコを離すこと無く先輩はオムツの中に小便をたっぷりと漏らしていく。
「腕ぶち込んだから股の筋肉も少し緩んだか。感じてたら堪えられないぜ?」
 俺は無言のままの先輩から自分のモノを引き抜くと、先輩を再びベビーベッドの方へ連れていくことにした。やはりこっちの部屋のが今の先輩には相応しいからな。
 更に重くなったオムツを振り振り先輩はベッドに近付き寝転がる。言われる前にもう、両手は頭の横に置かれ、足はガニ股で開かれたオムツ替えのポーズで俺を待つ。ベッドの真上に吊り下げられたメリーのスイッチを入れると、単調なメロディーが部屋中を占拠し、その音に合わせ熱い息使いが聞こえてきた。
「たっぷり漏らしたな…」
 漂う尿の臭い…そして混ざる精液の臭い。既に軽くイったのか、オムツを開くと半立ちのチンコがねっとりとした光沢に覆われている。
 ま、敢えてそのことには触れず俺は先輩のチンコやお尻を拭くと新しいオムツを敷いた。だが当然、そのまま当てはしないし、先輩も望んではいない。さっきからずっとケツ穴がパクパクと息使いを見せ、求めているのが丸解りだった。
 もう以前の窄まりに戻ることはない。縦長に大きく拡がり、拡張調教を受けたことを見る者に主張する。どう隠し誤魔化そうとも、見られたら一発でケツマンコに躾けら雌イキしたとバレちまうケツ穴だ。
「どうする?先輩」
 俺の一言に…浅く首を振り、伏せがちな目のまま先輩はごくりと唾を飲み込むと……天井のメリーを見上げながら呟いた。
「……ぁぁ…いれ…てぇ…」
 もうバリバリと仕事をこなしてたときの面影は無い。ただただ、拡がりぽっかりと空いたケツ穴を埋めることでいっぱいの、雌イキの虜にされた元大人の男がそこにいた。雌化だけに留まらず、今やオムツに漏らすだけで喜ぶ救いようの無いド変態。
 いや、それだけじゃない―――俺は思わず笑いが込上げ、我慢できず吹き出してしまった。
「挿れてやるよ先輩…もっとも、今迄通り満足できるか知らねえけどな―――」

   ◆

「あぁぁ~ん❤あぅぅ、もっとぉ~❤」
 吊り下げられたメリーの音はどっか遠くに行っちまった。
 部屋中の音を掻き消すほどのヨガリ声で。
 ベビーベッドの上には、不釣り合いなガラガラを握りしめ揺らす不様な男の姿。
 オムツ替えのポーズのまま、ガニ股で開かれた足で俺の腰をガッチリと抱え込む。
 揺らす手の中の物以上に、腰が、お尻が揺れるも。埋まらない欲望のまま声は溢れた。
「はぁ~…んあ、あ、んひっ❤」
『どぴゅっ』
 溢れた精液がお腹を覆い、臭いを漂わせながら揺れに合わせ滴っていく。
「あ゛ぁ…イっでる…イっでるのに……」
 今にも泣きそうな声で先輩はヨガリ声を上げ続ける。
「んぁっ…お尻が…疼く……しどぉ…んぁ❤」
 なりふり構わず、首を振り自らを昂らせるために先輩は大声で喘ぎよがった。それに応え俺も激しく腰を動かすものの――
「もっと…んひぃ、あぁ、あ、あ、あ゛ーーー❤」
 再び俺の押し込んだチンコに合わせ、トコロテンで精液を吐き出す先輩。
 だが、媚び色に溺れた瞳で如実に物足りなさを訴えてくる。
「あぁ…うず…き…とめ…てぇ……んぁっ❤」
「くく、そうは言ってもな、先輩」
 俺はぎしぎしとベビーベッドを鳴らし身悶える先輩に、笑いを抑えきれない声で教えてやった。
「腕の太さをケツ穴が覚え込んじまったら、チンコじゃ物足りないのは当たり前だろ」
 そりゃそうさ。腕で拡げられた括約筋、拳で抉られた前立腺……一度味わったらそれ以下の快感じゃ物足りなくなるに決まってるだろ。
 ガンガンと突く度に先輩の緩んだケツ穴は必死で俺のチンコを締めつけるも、やはり不満げに何度とヒクつく。
「ま、だからって腕ばっか常にぶっ込んでたら今以上にケツ穴がガバガバになってチンコすら入れて貰えなくなるぜ?」
「んひっ…あっあっ…あ゛ぁーーー❤」
「それが嫌ならしっかり色んなチンコ咥えて括約筋を鍛えるんだな。また店で客取らせてやるからよ」
「んぉ゛っ、あ゛…いぐっ…はぁ…んっ…あ゛ぁーーー❤」
 もう何度目か分からない雌イキを味わう先輩の口から、肯定の言葉も否定の言葉も出てこない。
 だが―――
「はぁ…んぅ…ふぁぁ……❤」
 ガッチリと俺の腰に回した足を解くことなく、自らも腰をくねらせ尻を押し付けチンコをより深く味わおうとしてきた。
 離したら止めの合図だと教え持たせたガラガラは握り締められ、嬌声に掻き消されながらも懸命に音を奏でている。
 細い腰を幾度も震わせ、途切れ途切れの息の中に無理やり交え漏れた懇願の声。

「……も…っとぉ……❤」  

 そう俺に訴え掛ける淫蕩そうな瞳が全てを物語っていた―――。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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非公開コメント

面白くてここまで一気に読んでしまいました・・・ 今後の先輩の赤ちゃん扱いの増加もきになるし続きに期待しています! ありがとうございました!

No title

お返事遅くて申し訳ありません><
こちらこそ読んで頂きありがとうございました♪
ただ次回で一応この作品は終わりの予定なのですよね……
でも、その後の番外編は複数書く予定ですので、もし宜しければまた読みに来て下さいませ
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プロフィール

まりのねこ

Author:まりのねこ
だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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