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僕は壊され雌になる

僕は壊され雌になる

男×男

僕・17歳
男・31歳

興味を持った方は続きから

(なんで、ここまでなっちゃたんだろ?)
 一瞬脳裏を過った疑問も、あっと言う間に溶けて消えていった。
 舌に押し付けられる感覚。口内に拡がる味。そして鼻孔へと通る、雄の臭いによって。
「美味いか?」 
 頭上から降ってきた言葉に対し、僕は口を動かしたまま視線を上げて返事をする。
「ふぁぃ…んひゅ…おふぃんふぃん、おいふぃぃれふ❤」
 嘘偽りの無い言葉。演技で無い言葉。僕の本心。
 今しゃぶってる、おちんちんを、僕は欲しくて仕方なかった。
 椅子に座る男の前で、全裸のまま跪き、しきりに口を動かす。
 もっともっと、いっぱい味わいたい。味を。臭いを。感触を。
 動く度、乳首に開けられたピアスの鈴がリンリンと鳴って僕を責め立てていく。
 大きく開いた唇を擦り、頬の裏側を抉るおちんちんに脳がくらくら揺れた。
 ほんの数ヶ月前までは、普通に女の子が好きだったのに。
 自分で言うのもなんだけど、ちょっとモテてる普通の高校生だったのに。
 でも、今はこうしてしゃぶってるだけで、頭のてっぺんからお尻までを熱いものが突きぬけ。
 じんじんと、体の内側が焼かれていく、立派な雌にされちゃった。
「くく、尻まで振って。本当に淫乱だな」
「んふぁぁ…ふぁい❤」
 蔑まれた筈の台詞で体中が熱い。自分のおちんちんもビクビクと震えてる。
 ずっとしゃぶっていたい。好きなだけ。脳が溶けてしまうまで。
 でも、その後のことを求め…お尻が勝手に揺れて…お尻の穴も勝手にひくひく動いちゃう。
 
 はぁ…なんで?ちょっとした遊びだった筈。
 最初は流行りの男の娘キャラのコスプレをしただけ。
 でも可愛いってみんなに言われて写真も撮られたから、ついニコ生してみたらもっと褒められて、書き込みが嬉しくて。
 ちょっと調子に乗ってスカートめくったりしてるうちに、いつの間にか止められなくなって。
 マスクで顔を隠せば大丈夫って言われ、一人でHなことして動画サイトにあげたりしてたら……。 

「良し、そろそろ尻を向けな」 
「んぐ…ぷはぁ……はぃ❤」
 口からおチンチンが抜けただけで、うずうずして、少し切ない。
 でも、目の前にある、僕の唾液で光った大きなおちんちんを見ちゃうと。
 んはぁ…あたま…くらくらするよぉ……。
 もう我慢できない。
 そのまま後ろ向くと、這い蹲って僕は自分でお尻に手をやり、めいいっぱい開いてお願いした。
「あぁん…はやく…おちんちんで、僕のお尻ま○こいっぱいにしてください❤」
 こんな言葉を口にしちゃうなんて。自分でお尻を開いて見せちゃうなんて。
 恥かし過ぎて頭おかしくなりそう。でも、それだけで背中がぞくぞくしてきちゃう。
 だから…挿れられたら…もっと…きもちいい…❤
「最初は泣いてた癖に、もう完全な雌犬だな」
「あぅ…言わないで…」

 投降した動画に着いたコメント。送られてきたメッセージ。
『凄く可愛いですね。ファンになっちゃいました』
 次々と。
『実際に男の人としたことあるの?』
『もっとお尻好きになるよ』
『可愛い。いっぱい犯したい』
 その中で目に着いてしまった一つの言葉。
『もし良ければ会ってみない?絶対手は出さないから』
『女の子の格好で会って、御飯食べて、もし気が向いたらホテルで少しHな写真取らせて欲しい』
『嫌な事はしないし、触りもしない。お小遣いあげるからさ』
 僕よりだいぶ年上の…でもオジサンと呼ぶには若くてカッコ良い人だった。
 ずっと優しくて、可愛いと何度も言ってくれて、目の前に居るのは男の人だけど嫌じゃ無くて。
 だから言われるままに写真の一部って手枷をされたとき……。

「ちゃんと準備はしてきたのか?」
「んはぁ…はぃ…ちゃんとお浣腸して…お尻ま○こ綺麗にしてきました…」
 いっぱいいっぱい、何度も何度も、自分でシャワーをお尻に入れて…。
「自分で浣腸までするくらいチンコが欲しいのか?この変態め」
 あぅ…本当に……僕は変態だ………。
 自分でお浣腸喜んでしちゃうなんて。してるときも気持ち良いなんて。
「ほら、望み通り挿れてやるよ」
「あぁ…んぁ❤」

『じゅぶ…』

「あーーーん❤」

 あぁ…いっぱい…お尻が拡がっちゃうよぉ……。 
 押し当てられたおちんちんを飲み込んでく……ずるずるって。
 もうお尻から背中を通って頭の天辺まで熱くなって。
 息するのも苦しいくらい、きもちいい……だめ……。
「んひっ…いく…❤」
「くく、もうイったのか?」
「ふぁぃ…❤」
 気持ち良過ぎて口が回らない。涎が落ちるのも止められない。
 全身のびくびくが止められない。
 まだ動かされてないのに、拡がり切ったお尻の穴がじんじんしてイっちゃう。
 熱いおちんちんが中でびくびくしてるのでイっちゃう。
 びゅくびゅくと僕のおちんちんから押し出された精液が落ちていく。
「んは、お尻熱ぃ❤」
「ケツま○こだろ!」
『ずるぅぅ』 
「んひぃ、ケツま○こですぅ…抜かないでぇ…❤」
 抜き取られていくおちんちんを離さまいとお尻が勝手に窄まるけど。
 でも、お尻のひだひだをおちんちんがなぞる度に力が抜けてガクガクしちゃう。
 
 気持ち良い…おちんちん、気持ち良いよぉ……。 
 この男に…このおちんちんに…僕は狂わされたのに。
 ホテルに24時間監禁されて、いっぱい犯され写真や動画も撮られて。
 それで脅され何度も何度も…変態なこと沢山されて。
 なのに、もうこのおちんちんが欲しくて堪らない。

「おら、どうして欲しいんだ?」
「んひゅ、ぼくのケツま○こ、いっぱいおちんちんでずぼずぼしてぇ❤」
『じゅぼっ、ぐぼっ』
「んひぃぃ❤いぐっ、ケツま○こでイっじゃうぅ❤」
 お尻凄いよぉ…熱くて全部溶けちゃう❤僕の男の心、ぜんぶ溶けちゃうぅぅ❤
 前立腺おちんちんでぐりぐりされて頭ばかになっちゃうよぉ❤
「んぁ、あ゛、あ゛、あ゛、いぐっ、いっでるぅぅ❤」
「雌イキが癖になったな、お前。もう常にケツま○こ疼いてしかたないだろ」
 うん、もうずっと、お尻が疼くの止まらない。どうなっちゃうんだろ、僕。
「おら、もっとそのケツま○こに相応しいド変態に躾けてやるからな」
『ずぼぉぉっっ』
「んひぃっ、あぅ、あ゛あ゛~❤」
 そんな、これ以上なんて…。
「返事はどうした?嫌ならこれ抜いちまうぞ!」
「あひ、だめぇ❤おちんちん抜かないでぇぇ❤」
『ぐぼっ、じゅぶっ――』
「んひぃ❤」
 気持ち良いよぉ。何されるかわかんないのに、気持ち良いからおちんちん欲しくて止まらない。
 頭も体もガクガク震えて全部溶けちゃう。気持ちいい。
 ケツま○こ拡げられて、おちんちんズボズボされて、イクの止められない。
 もう雌イキ気持ち良過ぎて何でも良くなっちゃう。
 言っちゃだめ…言っちゃだめなのに。
「あひぃ~❤ド変態のケツま○こにしつけてくださいぃ❤」
 言っちゃった。僕、お願いしちゃった。
 男なのに、おちんちん欲しさに、ド変態にして下さいって。
 でも口にした瞬間、今まで以上の快感が全身を駆け巡って気持ち良い。
「くく、チンコの為なら喜んで何でもするド変態にしてやるぞ」
『ずぼっ、じゅぼっ―――』
「あ゛~っ、いぐいぐっ❤ケツま○こまだいぐぅぅ❤あはぁ❤」
 何度も何度も突かれる度、気持ちいのが止まらない。
 頭も心も真っ白になってドロドロに溶けて…僕はひたすら、気絶するまで雌イキし続けた―――。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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