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人形あそび 8(女×男)

「人形遊び」シリーズ 8話目

S女M男・女装・スカ系有り

『みや』女性・23歳
『まこと』男性・19歳

興味持った方は続きから



眠りから目が覚める。
でも本当に覚めているのかどうかはわからない。
視界はずっと暗闇に飲み込まれている。
刹那、体を甘い刺激に襲われ声を上げてしまった。
「んふぉっ・・・ぉっ・・ふぉっ・・・」
「あ、起きたみたいね~。おはよ、まこと♪」
「んぉっ・・ぉ・・・ぉっ・・・・」
僕の乳首からみやさんの指の感触が脳内に送られる。
あれから・・・みやさんに連れ去られてからどれくらいたったんだろう。
ずっと目隠しをされ裸で拘束されたまま。
口も口枷で開きっぱなし。
そんな状態で時間の経過も・・・
そして自分の意識もぼやけてきてしまった。
ただ只管に胸を触られる感覚だけが僕を繋ぎ止めている。

・・・キモチイイ・・・

「・・・ふぉっっ・・・」
「ふふ、だ~いぶ良くなってきたわね」
みやさんはあれ以来、僕の胸しか責めなかった。
拘束され視界も奪われ・・・ひたすらに胸だけ。
全ての感覚が鋭敏になり胸だけに集中する。
・・・気持ちいい・・・
今の僕に与えられる刺激は、この感覚だけ。
だからその刺激を嫌でも脳が欲してしまう。
しかし指の感触が遠ざかってしまった。
一瞬・・・残念がってしまった自分が嫌になる。
だって、あの日から一度もイッてないんだから・・・
何度と胸だけでイキそうになっても、止められてしまって・・・
そんな僕をよそにして
「そうそう、まずはキレイキレイしましょうね♪」
嬉しそうな声と共にみやさんが・・・僕のおむつを外した。
頭の中まで恥ずかしさで染まる。
そう・・・僕はずっと拘束されたまま。
だから、僕はおむつを付けられて・・・
「あらあら、どうしたの~?」
流れ落ちた涙が目隠しの隙間から溢れてた。
「大学生にもなってお漏らししちゃうのが恥ずかしいのかな?」
「んぉっ・・ぉっ・・・ぉっ・・・」
口枷で嗚咽を押し殺すこともできない。
「ふふ、おしっこいっぱいお漏らししてて気持ち悪かったでちゅね~♪」
うう、わざと使われる用事言葉が余計に惨めだ。
でもそれ以上に・・・
「それとも・・・お漏らし気持ち良かったでちゅか?」
見透かされた言葉にビクンと体が震えてしまう。
みやさんに触られる以外の感覚。
何も動かせない今、生暖かく広がるおしっこの感触は・・・
僕が生きている事を認識させてくれる・・・
それは僕にとって・・・今感じられる喜びにもなっていた。
みやさんはそれを全て見透かしている。
ううん、こうなる事が分かっていたんだ。
「ふふふ・・・でも、うんちはまだだから心配ね・・・」
こんな異様な環境の変化と・・・
最低限の僕のプライドと僅かな抵抗からか・・・
流石にそれだけは未だに我慢できていた。
「ご飯は食べさせてあげてるんだからお腹苦しくなっちゃうよ?」
そんな心配の声を僕はいつものように無視するも、
「じゃあ今日はちゃんとうんち出るようにしよっか」
「・・・ふぇ?・・・ふぉごっっ!・・んぉ・・・っ」
突如、冷たい感触がお尻から僕の中に雪崩れ込んでくる。
うそだろ・・・これってまさか・・・
「お浣腸すれば大丈夫だからね♪」
動かせない体を必死に揺すり抵抗しようとする・・・
でも体がぷるぷると震え・・・違う・・・こんなの・・・
「あらあら・・・お浣腸気持ちいいの?」
信じたくない事態をあっさりとみやさんは言葉にした。
違う・・・違う・・・
「ふふ、まことお尻大好きなのにずっとしてなかったし」
違うっっ!
「何より今のまことの肉体は刺激に飢えてるから」
・・・やめて・・・
「自分でも分かるでしょ?」
嬉しそうにそう言うと、みやさんは再び僕におむつを履かせた。
「これはね・・・お仕置きなの♪」
・・・・?
「さ、じゃあご飯にしようね」
「ふぇぉ?・・・んふぉっ!!」
こんな状態で・・・絶対嫌だっ!
首を振り抵抗するも、
「ふふふ・・・だ~め」
頭を掴まれてしまう。そして・・・
「ん・・」
『ぐちゅ・・ん・・・んじゅっ・・』
聞こえる咀嚼音。
みやさんが・・・ご飯を口で噛み・・・柔らかくして・・・
「ん・・・ん・・・」
「ふぉごっっ・・・んごぉ・・・んっ・・・んぐぉっ・・・」
僕の口の中に甘い感触が雪崩れ込む。
それだけじゃない・・・
胸からも・・・甘い刺激が襲って・・・
そう・・・あの日から僕のご飯はこれ・・・
口枷で開きっぱなしの僕の口に・・・
みやさんが柔らかく噛み砕いたご飯を流し込む。
口を閉じれない僕はそれを素直に飲み込むことしかできない。
しかも、食事中ずっとみやさんは僕の胸を触る・・・
口の中に広がるみやさんの唾液にまみれたご飯。
嫌だっっ・・・こんなの・・・
そう思っても・・・
お腹を空かせた僕の体と・・・
刺激に飢えた僕の肉体は・・・
それを好んで受け入れてしまうんだ・・・
甘い味が口の中に広がり・・・
胸からの刺激が心地良く脳内に広がる・・・
嫌だ・・・でも・・・キモチイイ・・・
頭が痺れる・・・
「んごぉっ・・んご・・・んっ・・・」
『ごくん・・・ごく・・・』
咽を鳴らし僕はそれらを受け入れてしまう。
この無理やり与えられる気持ち良さにいつものように蕩け始めるも

『ぐるる・・』

不意に襲った下腹部の鈍痛で意識が醒める。
そうだ・・・さっき・・・
「ふふ、まだいっぱい食べようね」
その言葉に必死に抵抗しようと体を揺らす。
だって・・・そんなの・・・・
「このままだと・・・まことは赤ちゃんみたいに・・・」
やめてっ!
「ご飯食べながらうんちお漏らししちゃうね」
ガツンと頭を殴られたような感覚に襲われる。
そんな僕を楽しむようにみやさんの声は嬉しそうだ。
「ねえ、そうなったらまことはどうなっちゃうのかな?」
・・・どうって?そんな最低なこと・・・
「心がどんなに嫌がってもね・・・」
「・・・・・・・・・・・。」
「今のまことは刺激に飢えてるから・・・感じちゃうよ♪」
・・・・・え?
「もうこうやってご飯食べさせられるのも気持ち良いでしょ?」
・・・そんなことないっっ
「それに加えて、久々の排泄でスッキリする感覚が・・・」
・・・止めてっ
「ずっとお預けされてたお尻の感触と混ざっちゃうから」
・・・うそ・・・
「ふふ・・・じゃあ、いっぱい気持ちよくなろうね♪」
・・・やめっっ
『ぐちゅ・・ん・・・んぐっ・・』
聞こえてくるみやさんの咀嚼音が頭に響く・・・
その音を聞くたびに・・・咽が鳴って・・・
「ん・・・ん・・・」
「ふぉごっっ・・・んごぉ・・・んっ・・・んぐぉっ・・・」
口の中に広がる甘い味・・・みやさんの味・・・
胸も・・・キモチイイ・・・
『ぐるるるる』
蕩けそうな脳を鈍い腹痛が起こす・・・
それすら覆い被せてくる気持ちよさ・・・

だめ・・・このままじゃ・・・
だんだん頭が真っ白になって・・・

『ぶりゅぶりゅりゅりゅりゅ――』

全ての感覚が一気に排出される・・・
「んごぉぉっっ・・・んっごっっ・・・んぐぉっ・・・」

あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ
こわれる・・・こんなのこわれるぅぅぅ
おしりがぁぁぁ・・・ひろがるぅぅ・・・
きもちいぃぃぃぃ・・・・

「ん・・・ん・・・」
「ふぉごっっ・・・んごぉ・・・んっ・・・んぐぉっ・・・」
『ぶりゅりゅりゅりゅ――』
「んごぉ・・・ごぉ・・・んぐぉっ・・・」

あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ
こんなの・・・こんなの・・・きもちよすぎる・・・

『びゅくっっ!』

・・・・・・・・・そして僕は・・・・イってしまった。


「ん・・・ふふ、いっぱいでちゃったね、まこと」
僕は、こくんと、頷いて返した。
自分でもびっくりするくらい素直に。
こんなことされて恥ずかしくて惨めで嫌なのに・・・
まっしろになって力の抜けた頭と体に・・・
触られてるおっぱいの感触が気持ちよく広がってる・・・
ううん、それだけじゃない・・・
お尻からも・・・
いっぱいお漏らしした温かくて気持ち良い感触が広がってる・・・
「頭もお腹も空っぽになっちゃったかな?」
あは・・・ご飯食べながらお漏らししちゃった・・・
それなのにいっぱいきもちよくなってる・・・
「これからはご飯にうんち柔らかくなるお薬混ぜてあげるから・・・」
「・・・・・・・。」
「いっぱいご飯食べながらお漏らしして壊れなさい」
うん、僕もういっぱい壊れちゃったよ・・・
「じゃあ、綺麗にしようね」
自分では見えないけど、
いっぱいうんちで汚しちゃったおむつをみやさんは取り替えてくれる・・・
死にたいくらい恥ずかしいのに・・・
お尻拭いてもらうの気持ちいい・・・
「暴れないで良い子ね、まことは♪」
ぱふぱふと叩かれるベビーパウダーの感触も気持ちいい・・・
あたまがとろんとする・・・
「んふぉっ!んっ♪んごぉっっ♪」
「ふふ、まこといい子だから御褒美あげる」
みやさんの指が・・・綺麗になった僕のお尻の穴を広げる・・・
「あ~あ、綺麗にしたのにおちんちんからいっぱい垂れ流しちゃって♪」
お尻の穴広がったまま指が出たり入ったりするの気持ちいい・・・
「お尻気持ち良いでしょ」
こくん、とまた頷いた。
「そのうち、うんちするだけでイける様にしてあげる♪」
たぶん・・・ううん、ほんとうにそうなるんだと思う。
だって、お尻凄く気持ち良いし・・・
お漏らしも凄く気持ち良いから・・・
嫌だ・・・こんなの嫌だ・・・
でも、自分じゃどうにもできないし・・・
気持ちいい・・・
ねえ、僕どうすれば良いの?
普通の男の子で・・・
普通に女の子とHして気持ち良くなっちゃだめなの?
あ・・・あ・・・・あ・・・・・ああああ・・・・・
お尻が凄く熱い・・・

そのまま、まっしろになってイって意識を失ってしまいました。
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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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