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人形あそび 最終話(女×男)

「人形遊び」シリーズ 最終話

S女M男・女装・スカ系有り

『みや』女性・23歳
『まこと』男性・19歳

興味持った方は続きから



可愛らしい音が流れている。
もう聞きなれた音。
この音を聞いてるのが当たり前になった僕。
頭の上で乳幼児向けの玩具が音を出しながらぐるぐる回っている。
大きなベビーベッドの中で僕はそれを見ていた。

「んぁ・・・はぁ・・・ん♪」
単調な機械音のそれと身体から湧きだす気持ち良さが混ざって
頭の中はもうずっとふわふわとろとろなまま・・・
みやさんにお尻をいっぱい可愛がって広げて貰って、
僕のお尻は簡単にみやさんの腕まで入るお尻にされて、
そうしてずっと前立腺ってとこを刺激され続けたから、
どうやら僕のお尻は壊れちゃったみたい。
だってもう何にも入れられてないのに・・・
ずっとお尻の奥が疼いて・・・じんじんして・・・
こうしてベッドに寝転がってるだけでも・・・
ううん・・・もうずっと一日中起きてる時も寝てる時も
気持ちいいの止まらなくて頭がぼぉっととろとろで、
気付くと涎が口から垂れちゃうくらい・・・
そもそも、気持ちいいからなのか解らないけど、
僕はもうずうっと身体に上手く力が入らなくて、
口すら上手く動かせないけど・・・

でも、みやさんはそんな僕に凄い優しいんだ。
涎掛けいっぱい汚しても頭なでなでしてくれる。
それだけじゃない・・・

「あっ・・・あ・・・あ・・・・」
おしっこ・・・あったかくて・・・きもちいい・・・
もう僕の身体はおむつに慣れ過ぎて・・・
・・・おしっこを自然とお漏らししちゃうんだ。
みやさん曰くお漏らし癖が付いちゃったんだって。
それと・・・お尻もいっぱい広げて貰ったから・・・

『ぶりゅ・・・ぐちゅ・・・』

うんちも我慢できなくて・・・
「あ・・あ・・・んはぁ・・・あぁ・・・・」
あは、でもうんちお漏らしするとお尻のじんじんが刺激されて、
もっともっと気持ちいい・・・。
だからもう僕はずっとおむつ。
それと、みやさんが選んでくれた可愛い服も。
今日はピンクのふわふわぼんぼんが付いた僕のお気に入りジャンパースカート。
髪も服に似合うように二つ結びにして貰ってる。
初めはなんで女の子の格好って思ってたけど、
おちんちんじゃイケなくなった僕はもう女の子なんだって教えて貰ったから、
今じゃこれが当たり前になっちゃった。

「あらあら、またそろそろ替えてあげなきゃね♪」
隣の部屋でご飯作ってたみやさんがお漏らしに気付いて来てくれた。
「全部でた?」
「ん~ん~」
「じゃあ、ちゃんと出そっか」
「うん♪」
「まこちゃんは手伝ってもらうの好きだものね♪」
「んあっ、あっ、あっ、あっ・・・」
お尻だけじゃなくおっぱいからもじんじんが広がる。
みやさんにおっぱい摘ままれると、
『ぶりゅりゅ・・・ぶちゅ・・』
気持ちよくて・・・うんちとまんない。
「あーーあっ・・・あ・・・」
あたまのなかも、おむつのなかもぐちょぐちょ
・・・きもちいい・・・
「全部でちゃったから綺麗にしよっか」
そういってみやさんがおむつを替えてくれる。
僕は前教えて貰った様にいっぱい脚を広げてお手伝い。
って言っても、元々おむつでずっと脚閉じれないんだけどね。
僕いっぱいお漏らししちゃうから沢山おむつ必要なんだって。

「ふふ、おしっことうんちじゃないのもいっぱい♪」
みやさんが僕のおむつを広げながら笑った。
うん、だってずっときもちいいんだもん。
僕お尻壊れてからずっとどろどろ出ちゃってるんだ。
前みやさんがトコロテンって言ってたっけ。
でも、おむつだから出ちゃっても平気なんだ。
「ふぁぁ・・・」
ぽふぽふベビーパウダー気持ちいいから好き。
たっぷりパウダーの後は、また沢山おむつ当てて貰って、
「じゃあ御飯の用意できたからあっち行こっか」
みやさんは僕を歩行機に乗せリビングに連れてってくれた。

『ん、んぐ、もぎゅ・・・』
みやさんの美味しい御飯。
僕の為にいっぱいみやさんは御飯を柔らかく噛んでくれるから、
「ん・・・」
「んぐ・・・ん・・・んぐ・・・」
僕はそのままそれを飲み込むだけで良いんだ。
口の中にいっぱい広がるみやさんの味。
でも口が上手く動かせないから時々こぼしちゃう。
それでゆっくりゆっくり時間をかけて食べさせて貰ってるけど・・・
「んぐ・・・ん・・・んぁ・・・あ・・・あ・・・」
口の中に広がるみやさんの味とお尻のじんじんがいっぱい混ざって、
またいつも見たくいっぱいどろどろ出ちゃった。
そんな僕を見つめるみやさんは凄く嬉しそうな顔してる。
「ふふ、もう私が居ないと生きていけないね♪」
「んぐ・・・ん・・」
「これじゃ他の男みたいに私を裏切ったりできないよ?」
・・・ん?なんで僕がみやさんを裏切るの?
だって・・・僕、みやさんの赤ちゃんだよ??
あ、そもそも僕って女の子だし。
不思議そうな顔した僕を見てみやさんは笑った。
「まこちゃんはず~っとず~っと私が今のまま可愛がってあげるから♪」
「うん・・・んっあ・・あ・・あ・・」
『ぶりゅりゅ・・・』
あは、またお漏らししちゃった・・・うんちきもちいい・・・
「ふふ、またいっぱいでちゃったね。さ、おむつ替えしよ♪」
そう言ってみやさんが僕のほっぺにキスしてくれた。
それがくすぐったくって嬉しくて気持ちよくて、
『ぶちゅ・・・ぶっ・・・』
お漏らしも・・・頭の中のどろどろも・・・とまんないよぉ・・・
きもちいい・・・
「あはは、まこちゃん気持ちいい?」
「んぁ・・あ・・あ・・あ・・・・あぁぁぁ・・・」
「まこちゃんは今幸せ?」
『ぶっ・・・ぶりゅりゅりゅ―――』
「あ、あ、あ、んぁぁぁぁぁーーーーー」
どろどろの中にみやさんの声が響いて・・・僕はまたいっぱい気持ちよくなった。


うん、みやさん・・・僕は幸せだよ♪




END
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