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まほうのくすり番外編3 (女×女×女)

まほうのくすりシリーズ 番外編その3

女M女×2・学生・薬漬け・スカ系有り

『ウエハラ・サユリ』女・30代前半
『リナ』女・?歳
『ユキ』女・21歳

興味持った方は続きから

「・・・?」
えっと、これどうするんだ?思わず絶句する。
普段通りにリナの世話しにマンションに入った私の目に、
普段とは違う光景が飛び込んできた。
「えっと、君だれ?」
うん、我ながら馬鹿げた質問だと思う。
何故なら特製のオシャブリ咥えさせられた人間が応えれる訳ないから。
そう、目の前に居るのは・・・リナともう一人の新顔だった。
でもリナとはだいぶ違う。
幼さが残るリナに対し、この子はもっと年相応な感じ。
20歳くらいか?髪も明るくメイクも派手で服装もギャルっぽい服。
いかにも私は若くて可愛いですって全身で発してる今時のタイプ。
そんな感じだからこそ咥えさせらてるオシャブリに涎掛け、
何より短いスカート越しに見えるオムツが異様に際立つ。
また手と足は拘束され思うように動かせないようにされてる。
で、リナと同じように木馬の玩具に跨ってる彼女の目は、
涙を流しながら必死に助けを求めていた。
「んーーーっっ!!」
木馬に拘束された手をガチャガチャさせ暴れる彼女。
「んあ、あっーーー♪」
いつも通り涎を垂らしながら嬉々として木馬で遊ぶリナ。
そんな彼女達をを横目にテーブルを見渡すと一つの手紙が置いてあった。

「ん~なるほどね~」
読んだ手紙には大雑把な内容しか書かれていない。
彼女の名前はユキと言って年は21歳。
そして今後はリナと同じく彼女もお世話が必要との事。
それと今日から暫く泊まり込みで私に世話をするようにと。
後は簡単な彼女の世話の仕方が書いてあるだけ。
ただ、そこからでもあらかた私は状況を把握した。
「あんたも馬鹿だねぇ・・・」
同情の目で彼女・ユキを見ながらオシャブリの一部分を外す。
持ち手部分が取れると、枷で開かれた口からユキは声を絞り出した。
「おへふぁぃっっふぁふふぇてっっ!!!」
でも、お願い助けてってそれは無理な相談。
だってそんな事したら私も彼女と同じようになるし。
そう・・・このユキは情に駆られたもしくはつまらない正義感からか、
リナを助け逃げ出そうとでもしたって事。
たぶん今まで私と交代でリナを世話してたのが彼女。
「ふぁふえてっよ・・・ひょんふぁのふりゅってりゅ」
必死に懇願するユキに私はきっぱりと言った。
「無理だから素直に諦めて」
馬鹿な子。あんたが言うようにこんな狂ったことやらかす人間が、
むざむざ簡単に逃がしたりする訳ない。
そもそも私らだって訳ありで連れて来られてるんだし。
「ふょのふぃふぉでなふぃーーー」
怒声に近い彼女の叫びを私は再びオシャブリのパーツを嵌め込むことで塞ぐと、
「んっと、これかな?」
紙に書かれている木馬のスイッチをONにする。
『ブーーーーーン』
スイッチと共に低い機械音が木馬から響き出すと
「んーーーーーーっっ!!!」
ユキが大きく暴れ出した。
ああ、なるほどね。彼女の木馬は電動性か。
みるみるユキの顔が赤く染まり出す。
どうやら木馬の鞍部分が激しく震動してるみたいで、
それが彼女のあそこをオムツ越しに刺激してるみたい。
目に涙を溜めながら必死に暴れ抵抗するユキを私は静観する。
『ぶりゅりゅりゅるっっ』
っと、突然排泄音が鳴り響き辺りに臭いもし出した。
でもこれはリナの方。
「あーーーあ、あ、あ・・・」
あ~あ、気持ち良さそうにして。こりゃまたいっぱい漏らしてるぞ。
自分も世話してた以上そんなリナの状態に気付いたのかユキが怯えた目でリナを見てる。
ま~そりゃ怖いわな。だって自分も遅かれ早かれあ~なるんだから。
その絶望がトドメを差したのか・・・
ユキは一瞬かるく身震いをすると、暴れるのを止め静かになった。
目は軽く宙を仰ぎ一点を見つめ開かれている。
あ、この状態・・・私は見知った彼女の動きに気付く。
「ユキちゃんお漏らしかな?」
私の声に意識を戻すとユキはより顔を赤く染め大きく頭を振る。
でも小刻みに震える身体と溢れる涙。
あ~あ、おしっこ止まらないんだな~。
そりゃショックだろうね。
この年でオムツに・・・しかも同性に見られながらお漏らしするんだから。
しかもあんな玩具がお漏らし中も動きっぱなしだしね・・・。
ほら、想定通りビクンと一度大きく震えガクガクと身体を揺らしてる。
多分イったんだろうね。でも、イったとこで玩具は動く訳で。
「んっんっ・・・んーーーーー」
恥かしさと止まらぬ気持ちよさで頭はパンク寸前かな。

もう暴れもせず身体を震わせ続ける彼女を横目に、
わざと私は彼女の横でリナのオムツを替えることにした。
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テーマ : アダルト同人作品
ジャンル : アダルト

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