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まほうのくすり番外編4 (女×女×女)

まほうのくすりシリーズ 番外編その4

女M女×2・学生・薬漬け・スカ系有り

『ウエハラ・サユリ』女・30代前半
『リナ』女・?歳
『ユキ』女・21歳

興味持った方は続きから

「リナちゃんいっぱいでまちたね~」
わざと横のユキにあて付けるような声を出しながら、
私は拘束具付きの特製マットの上でリナの汚れたおむつを替える。
まあマットをわざわざお風呂場から持ってきてまでそうする理由は、
単に紙に書かれてた指示に従ってのことなんだけど。
で、それを見せつけられてるユキはというと、
お漏らしをした為か・・・もしくは自分の将来の姿と重ねた為か・・・
呆然と虚ろな表情でリナのおむつ替えを見下ろしてる。
とは言っても電動の木馬に刺激され続けてるからなのか、
明らかに時折がくがくっと身体を震わせイってるけど。
ま、概ね指示した人間の意図通りの反応なんだろう。

そんなユキを横目に私は黙々とリナのおむつ替えをする。
お風呂場と違ってシャワーで洗い流せない分、普段と違い手が掛かるのだ。
まずお尻だけでなく前の方まで汚れたリナの下半身を念入りにベビー用お尻拭きで綺麗にする。
本当の赤ん坊と違い量が量な上に、
食べさせてる御飯&それに含まれる薬のせいで軟便だから物凄く大変だ。
「んぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・」
下半身を拭いて貰ってるリナは感じるらしく、とろんとした表情で喘いでる。
まあ彼女は既に頭の中まで蕩けてるからいっつもこんな感じだけど。
「んぁあああっっ!あーーーーっっ!!!」
肥大しきったクリトリスにまで付着した汚れを拭き取ると、
より一層大声で喘ぎ・・って、
『じょろろろろr』
「あ・・あ・・・あ・・・・」
「ちょ、リナ待って・・・」
あ~あ、せっかく拭いたのに今度はおしっこね・・・。
思いっ切り私の手に掛かったじゃない、まったく。
そんな私をよそにリナは排泄の快感に呑まれた依り一層恍惚としてるし、
・・・それを見てるユキの方も木馬の責めでかなり虚ろだ。。
そんなユキをよそに何とかリナのおむつ替えを終了させた。

「はいリナちゃん、じゃあまたお馬さんで遊んでてね」
拘束マットから外すとリナは私に言われるまでも無く自ら木馬に再びまたがった。
ま、おむつ替え以外は手の掛からない子だわ。
さてお次に取りかかりますか。
「じゃ、次はユキちゃんね」
瞬間、その言葉で我に返ったユキが必死に首を振る。
でもこっちも仕事だから。
私はユキを木馬から抱き降ろすとそのままマットの上に寝かせた。
まあ既に拘束されてるから拘束マットじゃなくても良いんだけどね。
ただそれでも必死に身体を揺すって抵抗してるけど。
「はいはい、暴れないの」
ささやかな抵抗を軽く受け流すと私はユキのおむつを外した。
もわっと漂うアンモニア臭。
あ~あ、おむつの中はお漏らししたおしっこでたっぷり濡れてる。
因みに元からなのか処置済みなのか解らないけど、
ユキのあそこは見事なまでにつるつるで無毛だ。
お漏らしで毛が汚れない分こっちとしても楽だから助かる。
それ以外は目立ったとこはないな・・・
リナみたくあれが肥大化させられてたりとかは無いみたい・・・今の所は。
「ユキちゃんもいっぱいでちゃったね~♪」
「うぅ・・・・・・・」
恥かしさのあまり顔を真っ赤にし涙を流し始めたユキを尻目に私はおむつを替えていく。
反応を見る限りユキはリナみたく拭かれるだけで感じるような薬は使われてないようだ。
ただずっと顔を真っ赤にし泣きながら震えている。
そりゃ恥かしいよね・・・同性にこの年でお漏らししたおむつを替えて貰うなんて普通は。
でも可哀想だけど・・・もう彼女には普通の生活なんてない。
下手に同情したら私も仲間入りだし。
そんなこと考えながら彼女用に用意されていた薬をお尻に塗り込む。
「んっ・・・・・」
突然の事に驚いたユキがこっちを見つめた。
「あ~これ?ユキちゃん用のお薬だってさ」
どんな薬なのか詳しい事は解んないけど指示書には感覚を強める薬と書かれてたんだよね。
そしておむつ替えの度、お尻だけに塗るようにって。
「うぅ~っっ!!」
薬と聞いて必死に首を振って抵抗されたけど容赦なくお尻に塗り込む。
ん~ユキの反応を見る限り今すぐどうこうって感じの薬じゃないのかな?
取りあえず私は薬を塗り終えると再びユキにおむつを履かせ、
「ん~じゃあユキちゃんまたお馬さん乗る?」
ユキにどうするか尋ねた。
「・・・・・・・・」
思いっ切り睨まれたよ。ま、そりゃそーか。
好き好んであれに乗らないわな。
でもこれも指示書に書いてあるんだよね~。
乗るかどうかは本人に聞いて拒否があれば木馬には乗せないでも良いって。
ただ意外と言うか何と言うか・・・てっきり無理やり乗せ続けるもんだと思ってたし。
「・・・・・・」
あっさり引き下がった私を見てユキ本人も驚いた表情をしてる。
「じゃ、ユキちゃんはこっちね」
幼児用の歩行機と椅子が合体した物にユキを乗せた上で脚の拘束具を解いてあげる。
幼児用って言ってもそこはそれ。
ユキのサイズに合うような大きな物だし、そもそもこれ自体も拘束具みたいなもの。
脚の拘束を解いたのも歩行機と言ってもこれに乗せちゃうと自分では降りられず、
車輪のロックを掛けちゃえば完全に動きは制限されるみたい。
ユキもそれが解ったのか大人しくそれに座っていた。
「じゃ、良い子はこれ見てようね」
そう言って私はTVのスイッチを付ける。
あ~懐かしいな、こういうのって。
画面には明らかに幼児向けのアニメが流れてる。
「んあ~っっ!」
木馬を動かしながらリナが声を上げた。
この子これ好きなんだよね~。
木馬の快感に呑まれ虚ろな目をしながらも、
画面に流れる単純な幼児向けアニメに一喜一憂してる。
頭が蕩けきってるリナにはこれくらいの物が丁度いいみたい。
もう彼女の頭の中は快感に溶かされきって思考力は幼児と変わらないからね。

そんなリナと画面のアニメを、
まだ頭が正常な年齢のままのユキは交互に呆然と見詰めてた。
ま、そのうち彼女もリナの様に喜んで見るようになるんだろうなぁ・・・。
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テーマ : アダルト同人作品
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