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まほうのくすり番外編7 (女×女×女)

まほうのくすりシリーズ 番外編その7

女M女×2・学生・薬漬け・スカ系有り

『ウエハラ・サユリ』女・30代前半
『リナ』女・?歳
『ユキ』女・21歳

興味持った方は続きから

「おはよ~」
私は元気よく子供部屋の扉を開けた。
たまには朝から妙に元気な日もあるのだ。
まあ、二人同時のお世話にもそろそろ慣れてきてるってのが理由の一つかもしれない。
・・・そう、ユキがここに来てから今日でちょうど一週間経ったのだ。
子供部屋に入ると毎朝恒例お漏らしの臭いが鼻に付く。
絶賛お漏らし中の二人に目をやると
「あ・・あ・・・んあぁぁ・・・」
リナはいつも通り自分のモノをおむつ越しに扱きオナニーしてる。
「リナちゃん気持ちいい?」
「あ~・・・あっあぅあ、あ・・あ・・・」
私には見向きもせずに一心不乱で励んでるなぁ。
完全に正気を失った瞳を歪ませ、涎が絶え間なく涎かけに染みを作ってる。
で、ユキの方はと言うと相変わらず大人しい。
まあ大人しいも何も相変わらず手は拘束具で小さく万歳したような形で拘束されてるし、
足も大量のおむつとお漏らしによって閉じれず開かれらままだから大して動けないけど。
ただ一週間前とは違い、天井で回る玩具を見つめてるその瞳は涙で潤んでいるものの、
明らかに以前とは違った変化が見てとれる。頬だって上気し息も軽く荒い。
そんなユキの変化に私はわざと気付かない振りをしつつ、
いつものように二人のおむつ替えをすることにした。

おむつ替えも終わりご飯も食べさせいつも通りの日常。
TVからは幼児向け番組が流れ続けてて、
リナはお馬に跨りながら、ユキは歩行器の中でそれを見つめてる。
でも一週間でだいぶ変わった。ユキ本人はそれに気付いてないけど。
前と違いその目は虚ろながらもしっかりとTVに釘付けになってるのだ。
最初はただただそれを視界に入れてる程度だったけど、
今や画面の中で動くアニメの動物さんを常に追っている。
それだけじゃないんだけどね彼女の変化は。
ご飯も前と違って嫌がらず素直に食べる。
まだ口枷は外してないものの嫌がるそぶりを見せない。
むしろ時々私の舌と触れあう度に潤んだ瞳になる。
それに・・・

『ぶりゅりゅりゅりゅ』

排泄音が響いた瞬間、
「んぉ・・・」
身体を震わせユキが声にならない声をあげた。
頬はより一層赤く染まり瞳も潤む。
薬のせいとは言っても・・・明らかにユキは素直に感じてる。

ま、でもこれは仕方ないことなんだよね。
この一週間、彼女はずっと身体を拘束されてて動かす事ができなかった上に
おしゃぶり型の口枷のせいで喋ることも制限されていたわけ。
動く事も喋る事もできず歩行器の中でずっと幼児向け番組を見せられ続けた。
そんな単調な毎日の中で与えられる僅かな刺激は、
見せられ続ける幼児向け番組・口移しで与えられる食事、
そしてうんちお漏らしの度に薬で強制的に与えられた快感。
そりゃ逃げ出せない現実と単調な毎日で麻痺してくる心には
それらの刺激が唯一の心の拠り所になっていく。
ユキは確かに最初は嫌悪感を持っていたけど、
いつの間にか無意識にそれらを待ち望んでしまう様になってしまったのだ。
ただその待ち望んでしまうようになった快感も満たしきれないわけで。
お漏らしの快感も気持ちいいみたいだけどイクほどでは無いみたいだから。
結局ユキは満たされない身体を持て余し常に刺激を欲し続けるようになった。
だからご飯も素直に食べるし幼児向け番組も楽しみに見てる。
何よりもうお漏らしするときの抵抗がほとんど無い。
我慢することをせずにむしろ喜んでお漏らししてるんだから。

『ぶりゅっっ』
排泄音を響かせる度にユキの目が潤んだ。だけどその目はまだ満たされてない。
もう、この子も駄目かな?
ふと・・・いつもはおむつ替えを終わった後に聞く質問を、
まだお漏らし終えてないユキに問いかけてみた。
「ユキちゃん、お馬さん乗りたい?」
「・・・・・・・・・・・・・ん」
少し間をおいてユキは小さく頷く。
まだお漏らし中の彼女を歩行器から降ろすと、
『・・・ぶりゅっ』
お漏らしをしながらよちよちガニ股で自らお馬さんに近付き跨った。
あ~あ、明らかにその目は期待に満ちてる。
「じゃ、スイッチいれてあげるね」
『ぶんんんんんn―――』
鈍い振動音が鳴り響くと同時に
『ぶりゅりゅりゅりゅ』
「んんんんんっっ」
排泄音とユキの唸り声が響き、ユキはガクガクと身体を大きく震わせた。
それを見ておしゃぶり部分を外してあげる。
「ユキちゃん、うんちのお漏らし気持ちいい?」
「んふぉぉぉ・・・ふぃもふぃぃぃ・・・」
うわ、口枷から溢れ出た涎が一気にユキの涎かけに掛った。
でもそんなのもうユキはお構いなし。
『ぶちゅ・・・ぶっっ・・・』
「ふぃもふぃぃぃのふぉまんふぁいぉぉぉ」
もう目なんか完全に裏返りそうなほど。
ただただ待ち望んでた刺激を最後までひたすら貪っている。
むしろ排泄音がとまってもずっとそのままお馬さんに跨って動こうとしない。
「ユキちゃん、おむつ替えないと」
そう言っても駄々っ子のように首を振っていやいやしてる。
私はそんなユキを見てある行動に出た。
最初の紙に書いてあったんだよね。
もしユキが自分からお馬さんに乗るようになったらこうしろって。
私は隣の部屋から大きな姿見を引っ張ってきてユキの目の前に置いた。
「んふぉぉぉぉ・・・・・ふぉぁ?」
快感を貪ってたユキがそれに気付き・・・動きを止めた。
そこには・・・・
ギャル服のまま涎かけに涎を垂らしおむつにうんちを喜んでお漏らしし、
それでも飽き足らず電動の馬に跨って喘いでいる女性が映っている。
「ふぃふぁう・・・ふぃふぁうふぉ・・・・」
目を見開き視線を動かせぬままユキは自分自身に弁解する。
けどね、もう遅いんだよ。
私は指示通り馬の振動を強く上げる。
『ぶぶぶぶぶぶぶぶ――』

『ぶりゅりゅるゆりゅっっっ!!!』

まだ残ってたうんちが一気に溢れ出た瞬間・・・

「んふぉgぉぉっぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ」

絶叫とともにユキは背中を限界まで反らしイってしまった。
「んぉぉぉぉ」
それでもまだ振動は止まらずユキを攻め続けてて、
ユキはその振動に合わせるようにガクガク身体を揺らす。
もう目なんか完全に吹っ飛んでる。
私はそんなユキの口枷を完全に外してあげた。
「気持ちいい?ユキちゃん♪」
「んぁぁ・・・ふぁらひきもひいい・・・・」
ずっと付けられてた口枷のせいで呂律が回らないみたい。
涎をダラダラ流しながらユキはその呂律の回らない口で呟く。
「あはゃぁ・・ふぉもらふぃふぃもふぃよふなっちゃっひゃ・・・」
虚ろな目で、それでも視線を外せず鏡の中の自分を見つめてるユキ。
「どうする?ユキちゃんもリナちゃんみたいにお洋服着替えよっか」
「・・・うひゅ」
今の姿の自分を認めたくないんだろうな。
ユキが素直に頷いたからお馬さんから降ろし立たせると、
私は用意されていたユキようの幼児服を出してきて着せた。
びっくりするくらい素直に着替えさせられる。
手枷も必要なくなった。
「ほら、ちゃんと可愛いかっこうになったよ」
もう鏡の前には一人の幼女が立ってる。
そのまま今度は床に寝せると汚れたおむつを取り替えてあげ、
もちろん・・・お尻にはあの薬も塗ってあげた。
そして再びお馬さんに跨がせてあげる。
「あはぁ♪ひもふぃぃぃょぉぉぉ♪」
「もうちょっとしたら、また沢山うんち出るようにご飯いっぱい食べよっか」
「んあ・・・たべりゅ・・・らっていっぱいうんひおもらひすりゅの」
「ユキちゃんのママは私だからね。いっぱいママに食べさせて貰おう」
「たべりゅ・・・ままにたべひゃふぇてもらひゅ」
「じゃあ用意するから、大好きなTV見ながらリナと良い子に待ってて」
「ふぁ~い・・・」
木馬を隣通しにしてあげると仲良くTVを見始めるリナとユキ。
『ぶちゅ・・・ぶりゅりゅりゅ』
「んぁぁぁ・・・あ~~~ぁぁぁ・・・」
「りぃなひゃん・・・うんひい~ひゃぁ・・・」
リナのうんちを羨ましがるユキに
「ユキちゃんもご飯食べたらすぐうんち出るからね~」
優しく声をかけると
「わゃぁ~ふぃ」
元気の良い返事が返ってきた。

もう・・・ユキは戻らないんだろうな。
自分自身で本来のユキとは違うお漏らし好きな幼女のユキの存在を認めてしまったから。
そりゃね、そんな自分を正面から認めたくないのもわかるよ。
自分が喜んでうんちお漏らしして感じる変態になったなんて認めたくないよね。
でも認めずに逃げてしまったら、もう戻れない。
もうずっと幼女のユキに逃げ込んだままだ。
それは自らどんどん壊れてくことになる。

結局ユキはリナみたいに肉体改造して薬漬けしなくとも済んだのか。
最早これは洗脳ってゆーのかな?
完全に気が振れることなく理性をある程度は保てたまま壊れたから。
リナが1歳児くらいで・・・ユキは2歳児くらいかな?
指示した人間の思惑通り、
16くらいの少女と20過ぎの大人の女が、
自分の欲求に素直な赤ん坊と同じ状態になった。


『ぶちゅ・・・ぶりゅりゅ―――』

「あひゃぁ・・・うんふぃれてりゅ・・・きもひぃぃ・・・」
「んあ・・・おうまひゃんもきもひぃぃ・・・」
「ああぁぁぁ・・・いっひゃう・・・・うんひでいっひゃうのぉぉぉ・・・」


まあでも本人たちが幸せな分、私よりはマシなのかもね。
あ~あ、私はいつになったら借金返し終わってこの生活から抜け出せるのか。
そんなことを考えながら私は再びおむつ替えの準備をすることにした。

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テーマ : アダルト同人作品
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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