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まほうのくすり2 (男×女)

「まほうのくすり」シリーズ 第2話

S男M女・学生・薬漬け・スカ系有り

『リーマン』男・?歳
『リナ』女・?歳

興味持った方は続きから



「っっひぁっ!?」


・・・「お尻どう?」
『リナ』のアナルに薬を塗り込む『リーマン』の期待を込めた問いに対し、
曖昧な返事で応えお茶を濁そうとしたリナの口から用意した言葉以外の声が漏れた。
(え?なによ・・・これ・・・)
咄嗟に自分が出してしまった声と、何より自分の体に起きた異変にリナは戸惑う。
リーマンの太ももに跨っている状態のリナが軽く身を捩った瞬間、軽く圧迫されただけのクリトリスから予想外の刺激が送られてきたのだ。
お尻に気を取られて気付かなかったが、今やリナのクリトリスはこれまで感じた事が無いレベルで異様に熱を帯び大きく膨らんでいる。
(うそでしょ・・・)
思わず腰を浮かせて自分の下半身をみる。
リナはスパッツと下着で隠され見えない筈なのに・・・
パンパンに膨らんだ自分のクリトリスが、ジンジンと疼き熱を帯びながら更に大きく膨らんでいくのを感じた。
「どう?」
声に視線と意識を戻すと、リナの現状を全て見透かしている様なリーマンの笑みがそこにはある。
「え・・・ちょとま―――んっっ、、あぁぁっ」
口にしようとした言葉も沸き上がる快感に打ち消され最後まで出て来ない。
リーマンが太ももを持ち上げ圧迫しただけで、リナのクリトリスからは異常なまでの熱い波が送られてきたのだ。
(これやばぃっ)
咄嗟に立ち上り逃げようとするも、
「あっっ・・・あっあっあっあっあっ――」
貧乏揺すりをするかの如く動かされる太ももから伝わる振動がよりクリトリスに熱を与え、そこから広がる疼きと痺れが下半身の力を全て奪いさってしまう。
そのため両足はだらんと力なく宙を漂い、最早身体の全体重が掛かった股間がリーマンの太ももによって支えられている状態になってしまった。
そして唯一の支えから絶えず送られてくる微弱な振動。それが更なる刺激となり増幅する。
(やばい・・・きもちいい・・・きもちいい・・・やばいのに・・・きもちいい・・・)
このままでは不味いと理性がアラームを鳴らすも、
自分では抑制の効かぬ快感がリナを被い、視界と思考を白く染め上げて行く。
既に下着はおろかスパッツにまで溢れだした熱い愛液が滲みを広げるも、そのべたべたに濡れた布地が肌に張り付く不快感すら今や身体を昂らせる。
今まで味わったの事の無い甘い快感。只管流し込まれる快楽。
余りにも異様なスピードで体内に膨れ上がって行くそれに意識が追いつけず呑まれてしまうのだ。
「気に入ってくれたみたいだね♪」
そう言うとリーマンは新たに薬を指につけ・・・その指をだらんと開いたリナの口に押し入れた。
そのとき、微かに残されたリナの意識が残酷な一つの事実に気付く。
(あ・・・お尻・・・!?)
クリトリスに全てを持って行かれていた意識と神経が、その事実に気付いた瞬間からリナのアナルから広がりつつある熱を感じ取った。
(うそ・・・お尻も・・・こうなるの・・・?)
今、自分のクリトリスに起こっている事態が、僅かな時間のずれと共にアナルにも起こる事をリナは察した。
そして、その元凶となった物が今や自分の口内を侵している事実にも気付く。
「んぁっ・・・らめ・・・ほへらぇ・・・」
「大丈夫。ちゃんと、お口の分も大きいの1枚払ってあげるよ」
リナが上げた抗議の声をリーマンは優しく突き放す。
普段なら・・・現にさっきまでなら喜んていた筈のその言葉にリナは恐怖した。
咄嗟に口を閉じ抵抗を試みようにも、だらしなく開いた口からは涎と甘い喘ぎ声に呑まれた言葉しか出ない。
もはや快楽に脳を溶かされ口を閉じることすらままならない状態になっていたのだ。
それでも何とか渾身の力を込め指を食い千切ってでも口を閉じようとした瞬間、

『ずぶっ』

突如、リーマンが空いているもう片方の手の指をリナのアナルに付き入れた。

「んぁぁぁぁぁっっっっ!!!」

苦手だった筈のアナルから突然強制的に送られた異様な快感の電流に脳を焼かれ、

『ちょろろろろろろ・・・』

リナの限界を超えた身体はガクガクと激しく衝撃すると共におしっこを漏らしながら果て意識を失う。


ただ、意識を失ったリナの身体はそれでも・・・クリトリスとアナル、そして新たに口内から沸き上がる歪な快楽を・・・リナの意思とは無関係に脳全体へと流し込み焼き付けていくのだった。
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テーマ : アダルト同人作品
ジャンル : アダルト

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