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まほうのくすり3 (男×女)

まほうのくすり」シリーズ 第3話

S男M女・学生・薬漬け・スカ系有り

『リーマン』男・?歳
『リナ』女・?歳

興味持った方は続きから


「んっ・・・んんっ・・ほごぉ・・・へぁ・・・」
『じゅぼぉっ・・じゅる・・・じゅぽ・・・』

ホテルの室内に、くぐもった声と音が響き渡っていた。
「そんなに美味しいのかい?」
リーマンはベッドに寝転んだまま静かに微笑みリナに問いかける。
微笑んだ瞳の先には、呼吸するかの如くひくひく動くリナのアナルがあった。
物欲しげなそれに「ふっ」と息を噴きかけてやると
「ふごぉっ!?」
くぐもった喘ぎ声と共にアナルは窄まり、代りにその下にある割れ目から大量の愛液がびちゃびちゃと溢れ出た。
その愛液に濡れたクリトリスは通常の倍近くまで真っ赤に膨れ上がり小刻みに震えている。
「ほぼぉ・・・あぇ・・・ふごぉ・・・んんぅ」
自分の下半身がそんな異様な状態になっているのにも関わらず、リナはシックスナインの体勢のまま一心不乱にリーマンの物を咥え込みしゃぶっている。
(ひもちひい・・・なんれ?・・・くひがきもひぃよぉ・・・)
リナは自分の身体に起こっている異変に戸惑うも、それを思考し判断することができないでいた。
普段、フェラを依頼されても別途でお金を貰えない限りはゴム越しにしか咥えないリナが、
いまや生のまま自ら進んで懸命にしゃぶっているありさまなのだ。
唇の端から涎を垂らし、呼吸もままならない状態で・・・それでも必死に咥えしゃぶる。
(らんれ・・・なのよぉ・・・)
嫌悪する筈のそれを咥えしゃぶり舌で舐め回すだけで、口内や舌から生まれる快感にリナの脳髄は痺れ犯される。
異変を訴える思考を溶かしきってしまう快感に身体が勝手にむしゃぶりついてしまうのだ。
そして口から伝わる快感に呼応するかの如く、触れられていない筈のアナルとクリトリスからも脳を溶かしきってしまうような疼きが伝わってくる。
もはやリナは自分の身体に犯されていた。
「美味しいかい?」
リーマンが再び問いかけるも、リナはその問いに応えなかった。僅かな理性が応えるのを躊躇ったのだ。
だが、
「美味しくないのなら無理にしなくても良いよ」
そう言ってリーマンが起き上がろうとした瞬間、
「ほぉいひぃっ!ひもひほふてほぉいひいれふっ!!」
咥えたまま言葉にならない言葉をリナは半ば無意識に口にし
『じゅぼぉっ・・・んごぉ・・・んぐぅ・・』
より激しく音を立て続行してしまう。
(わら・・・ひのはらだ・・・どうなっへるのぉ・・・)
焦点の定まらない視線を泳がせリナは只管にリーマンの物を必死に咥えこむ。
そんなリナを嘲笑うかの如く
「一生懸命なリナちゃんに御褒美をあげよう」
そう言うとリーマンは再び薬を指に取り、今度は目の前にあるリナの尿道にさっと塗りこんだ。
だがリナはしゃぶるのに夢中で自分が今何をされたのか気付いていなかった。しかし、
「ふごぉぉぉぉっ!」
薬が効き始めると、びくびく身体を衝撃させリナが吼える。それでも口はリーマンの物を咥え込んだままだ。
しかし、新たに尿道から沸き上がる今まで経験した事の無い刺激に対応ができず身体を硬直させ、
身体中から汗を噴き出しながら咥えたままの状態で上半身は突っ伏してしまう。
だが何とか下半身は制御しお尻を上げたままの状態に保った。
本能的に、下半身まで崩れ落ちクリトリスがリーマンの身体に触れてしまうと異様に肥大し敏感になったクリトリスに刺激が行き危険だと悟ったからだ。
だが・・・その僅かな抵抗も無駄に終わる。
「そろそろこっちもまた可愛がってあげないとね」
そう言ってリーマンが薬の付着したままの指を三本ズブリとリナのアナルにねじ込み・・・
否、リナのアナルは待ち望んで高の如くそれをすんなり受け入れる。
「ふごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっ!!!」
瞬間、リナは全てが弾け飛ぶようなアナルからの感覚に脳髄を揺らされ、
『じょぼぼぼぼぼぼぼ・・・』
焼けるように痺れる刺激を尿道から感じ失禁し果てる。
余りの快感に失神しつつも・・・尿道から尿が溢れ続ける間、その刺激でリナはイキっぱなしになっていた。


「目が覚めたかい?」
あれから30分は経ったであろうか。
目を覚まし徐々に意識を取り戻したリナはリーマンの問いかけに頷く。
あの異様な事態は全て夢でだったのではなかろうか?
そう思うも・・・いや、思いたかったのだが、いまだ身体から生じる疼きと刺激にあの全てが事実だったと嫌でも気付かされた。
「もっ、もうおはりひゃからっ・・・」
リナは喋るだけで舌が擦れ沸き上がる快感に身悶えながらも必死に我慢し立ち上ると終わりを告げる。
「でも、もう遅い時間だしこのまま朝まで一緒に泊るのはどうかな?当然、追加料金も払うよ」
「ひっ、ひぃれふ・・・もほおはれいはないはら」
必死にリナは頭を振って訴えた。このまま朝まであれを続けられたら・・・
そう考えた瞬間、リナの背筋に恐ろしいほど冷たい感触が伝わった。
そして次の瞬間、それ以上に熱い疼きが身体を襲い脳を痺れさせる。
視界が甘く淡い色に侵され視線が揺れ、ぽかんと開かれた口の端から涎が垂れた。
身体が震え、アナルとクリトリスそして尿道からも熱い疼きがひっきりなしに襲う。
「あ・・・あ・・・・・あ・・・・・」
頭の片隅で理性が激しく警鐘を鳴らすも、身体の疼きがそれに覆い被さり消し去ろうとする。
リナの理性と身体が激しく鬩ぎ合い葛藤している。
しかし、そんなリナを余所目に意外にもリーマンの方があっさりと引き下がってしまった。
「じゃあ、タクシー代をあげるから今日はそれで家まで帰りなさい」
そう言うと今日の料金にタクシー代を上乗せした金額を財布から取り出しリナに握らせる。
「ひぁぅ!」
しかし、そのお金を受け取った僅かな動作すらリナには刺激になって声を上げてしまう。
「あはは、反応がだいぶ可愛くなったね。もし良ければまたここに連絡して。ちゃんとお金は払うから」
リーマンはテーブルに置いてあったホテルのマッチに自分のメアドを記入すると笑顔でリナに渡し、
「また楽しもうよ。あ、そうそう・・・今日相手してくれたお礼にプレゼントあげるよ」
そう言って鞄からある物を出すとリナの目の前に広げた。
それはパッと見で何か解ったのだが、でも意味が理解できずリナは聞き返してしまった。
「はに?ほぉれ?」
それもそのはず。リーマンがリナに見せたお礼のプレゼントと言うのは、どうみても紙おむつだったのだ。
しかもサイズからいって大人用の物。それとは別に御丁寧にも可愛らしい布製のおむつカバーまで。
「見ての通り紙おむつとおむつカバーだよ?」
「わらひ、ほんなのいらはい・・・」
リナの言い分も当然であろう。いくらリナが若くても流石におむつの必要な年齢では無いのだ。
だが、リーマンは鞄から更に別の物を取りだすと即座にリナの背後に回りこみ、
「でも、お家に帰るまでには必要だと思うよ。もう一つのプレゼントもあるからね。ほら脚を開いてごらん」
とリナに囁く。
只でさえ熱い疼きに震える身体に意識を奪われているリナは、更に意味の解らないリーマンの話に思考を濁らされて思わず言葉通り脚を開いてしまった。
その瞬間、
『ずぶっ』
リナのアナルにアナルプラグが押し込まれる。
明らかに初心者用で無い最大径5cmはある太めのサイズの筈のそれが、すんなりとリナのアナルを押し広げ飲み込まれた。
「あ・・・あ・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・」
プラグを押し込まれ今迄経験したことの無い大きさにアナルを広げられ思わずガニ股になったリナの口からヨガリ声と共に涎が垂れ・・・次の瞬間、
『じょぼぼぼぼぼぼぼぼ』
果てながら本日三度目の失禁をしてしまう。
尿道から尿が流れる感覚すら今のリナには激しい快感となり、
「あ・・あ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
もはやあり得ない快感に目は濁り口は開いたまま、だらしないアヘ顔を晒しガニ股で勢いよく尿を垂れ流しながら垂れ流してる間中イキっぱなしになってしまう。
「ね、必要でしょう」
微笑みながら促すリーマンに促されるまま、リナはよたよたガニ股で失禁しながら歩くと再びベッドに横たわり、
何の抵抗もなくアナルプラグを入れたままおむつに着替えさせられた。
おむつの上から可愛らしいおむつカバーを付けて貰い、その上から服を着せられる。
服を着たと言っても、おむつとおむつカバーでお尻は大きく膨らんでいる為、スカートから可愛らしいおむつカバーが見えている。
それどころか、太いアナルプラグとおむつ・そしておむつカバーのせいで、まるで本当のおむつが手放せない小さな子どものようによちよちガニ股でお尻を振ってしかリナは歩けなかった。
でもリナは気にしていない。
厳密に言えば、意識がそこまで回っていないと言った方が良いのか。
歩くたびにアナルプラグがアナルを広げ刺激し、またおむつにクリトリスも擦られる為その刺激でイッてしまうのだ。
更にイクとだいぶ出したにも関わらず再び尿が漏れ、またその尿が漏れる感覚が尿道を刺激し更なる快感となりイキ続けてしまう。
そして完全に快感に呑まれたリナは自然と疼きを訴える口の為に自らの親指をちゅぱちゅぱと涎を垂らしながらしゃぶっていた。
もはや、リナの姿は完全に大きな赤ん坊だ。

(あは、おひりとくりきもひよくて、またおひっこでへる・・・たくひーのなはでおもらひひてるのぉ・・・おひっこおもらひきもひぃぃ・・・きもひいいよぉ・・・)
結局、リナはリーマンが用意したタクシーに乗せられ家路に付く間中も、おむつにお漏らしをしながらずっとイッていた。

そして家に着いても、家庭の事情で唯一の母親もほとんど家には居ない為に人目を気にすることなく、自分の部屋のベッドで大きく脚を開きガニ股で横たわると指をおしゃぶりしたままお尻を振り、

「んっ・・・じゅぶ・・・あむぅ・・」
「(おひりきもひぃぃ、ひっぱいひろがってるのぉぉ)」
「(ひぁ、おむつおひっこでぐちょぐちょひてくりちゃんもきもひぃぃぃぃ)」
「(なんれぇ・・ひつにひゃったらおくふりきえるりょぉ?)」
「(あ・・あ・・・おひっこまたもれる・・・おひっこきもひよくてとまらなひよぉ・・)」
「(おくひもきもひいぃっ、おひゃぶりもとひゃらない・・・)」
「(ひゃれか・・・ひゃすへて・・・おかひくなるぅぅぅ)」
「(れも・・おもらひひもひぃぃぃぃぃぃ)」

微かに浮かび上がる理性すら即座に泥のように広がり被う快感に飲み込まれ只管にイキ続けていた。


このとき・・・リナは既に自分の人生が完全に壊れ始めていることに、まだ気付いていなかった・・・・。
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テーマ : アダルト同人作品
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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