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幼児な上司1

幼児な上司シリーズ その1

男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り

『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから


「いったい君は大学で何を学んできたのかね?」

若干芝居がかった口調で目の前の男が俺に文句を言う。
ちょっとしたツテで紛れ込めた某大手の商社。
はっきし言って馬鹿な俺には相応しくない会社だってのは解ってる。
ただ、だからって他人に言われたら腹も立つってもんだ。
とは言え今の俺に反論の余地は無い。

「あ~また新人君、甲原先輩に怒られてる。可哀想~」
「え~だってあの子ってかなり馬鹿だよ?仕方ないじゃん」
「そうそう、むしろ甲原先輩こそ可哀想よ、あんな子が部下じゃ」
「でもぉ、あの新人くん可愛いんだもん」
「ま、確かに顔は良いよね。ちょい生意気そうな性格も」
「うそぉ、絶対に男で泣くわよあんた達。絶対に先輩のが良いわよ」

遠巻きに見てる女どもの声が耳触りだ。
が、それでもこいつほどじゃなかった。

「全く、君がこの職に付けたことは奇跡としか言えないよ」
その声に耳する奴らは苦笑してやがる。
はいはい、確かに俺は馬鹿ですよ。
お前みたいなお上品な育ちのぼっちゃんとは頭の出来が違うわ。
俺は奴と視線を合わせない。
俺をイラつかせる声の元凶がこの甲原ハジメ。
背が高く頭もキレるこの優男は俺の上司だった。
見た目も中身もパーぺキ。みんなからの信頼だって当然厚い。
男には頼られ女には憧れる将来も有望なエリート中のエリート様。
だがこいつは俺だけは気に入らないらしい。
事あるごとに叱りつけやがる。
ま、確かに仕事ができない俺も悪いけどさ。

頭ごなしの嫌味を耳にしながら俺は思った。
いつかこいつを何とかしてやるって。

しかし、その無謀そうな願いは意外に早く叶えられた。


---------------------------

「………。」

既にほぼ全ての人間が帰宅した時間帯の社内。
その人気の無いオフィスで机に腰掛けた俺を見上げる目があった。
オドオドと伺い乞う眼差しだ。
俺はその目を見るだけで震えた……快感で。

「どうちまちたか~甲原先輩♪」

母親がガキに語りかける様な口調で聞いてやる。
あのいまいましかった甲原先輩に。
でも今じゃ愛らしいと思えるけどな。
だが先輩は椅子に腰かけたまま伏し目がちにするだけで答えなかった。
「ははは、そりゃそんなもん咥えてたら喋れないよな」
堪え切れない笑いごと俺は喋る。

「おしゃぶりなんて咥えてちゃー」

そう、あの甲原ハジメは今おしゃぶりを咥えていた。
それだけじゃない。
スーツの上から不似合いな可愛らしい涎掛けを付けてる。
そして上半身はスーツ姿だが下半身は裸だ。
いや、厳密に言えば裸じゃ無い。

「あらあら、先輩はおもらちしちゃいちょーでちゅか?」

俺は先輩の下半身を包んだオムツを見ながら聞き返した。
ご丁寧に紙おむつの上からピンクの可愛らしいオムツカバーまで付けてる。
ま、俺の命令なんだけどなw
口に咥えてるおしゃぶりを外してやる。

「もう……漏らし……そうで……」
「漏らせば良いだろ?もう何度とここで漏らしてるしな」
「うぅ……」
似合わない弱気声を出しちゃって。マジで漏れそうなんだろう。
ま、そりゃ浣腸してやったからな俺様が。この場所で。
「俺があの店にいたのびっくりしたろ?因みにここの上役も俺の常連なんだぜ?」
じゃなきゃこんな会社に俺が入社できる訳がないw
「先輩もラッキーじゃん。もう店に通う必要なくなったんだから」
俺はあんときの先輩の顔を思い出すと笑いが止まらなくなる。
仕方ないか、売り専で男娼を頼んだら部下が出てくるんだから。
今じゃその部下に徹底的にド変態プレイを身体に覚え込まされたけど。
「てーか、前に言葉使い教えたろ?」
その言葉に耳の先まで真っ赤にしながら先輩は言い直した。
「う、うんちもれちゃいまちゅ」
あっはっは、かっわいー♪
ま、これを可愛いと思えないようなら学生時代に売り専で働かなかったしな俺は。
「御褒美やるよ」
「んっ」
俺は一度先輩にキスをする。
そして自分のズボンのチャックを開けた。
「ほら、新しいおしゃぶりだ」
一瞬目を泳がせたが、それでも先輩は俺のモノを咥え込んだ。
丁寧に、本当の赤ん坊がおしゃぶりを咥える様に音を立てながら。
もう目は完全にとろんとしてる。
頭を撫でてやると更に濁った。
「美味しいかい?」
その言葉に僅かな反応を示すも咥えたままだ。
「くく、ちょい前まであんなに抵抗していたのに。あれは振り?」
ぴくんと身体が震え、それでも濁った眼で違うと訴えてくる。
「そりゃ弱み握って脅したけど、でもいやに早く大人しくなったじゃん」
事実、最初は抵抗したがそれも僅かな時間。
予想よりも早く先輩は俺に従う様になった。
「最初はここでその格好するのも泣き叫ぶくらいだったのにな」
言葉に耳を傾けてる身体が震えてる。
「でも……気持ちいいんだろ?」
俺の言葉を肯定もしなければ、否定もしなかった。
ただ一心不乱に濁った眼で俺のモノを咥え込む。
「ちゃんと俺がイクまで漏らすなよ?」
『ぐるるぅ』
小さな音が鳴り、咥え方に熱が入る。
どうやら既にかなり限界らしい。
「前も言ったけど、許可なく漏らしたらそのまま明日仕事させるから」
またピクンと震えた。
そして懸命に咥え込むが、目が更に濁ったのを俺は知っていた。
「くく、可愛いから御褒美だ♪」
「ふごっ」
俺は手持無沙汰だった両手で先輩のYシャツを開き両方の乳首を摘まんでやる。
あ~あ、気持ち良さそうにしちゃって。
「ほら、これも気持ちいいだろ?」
そのまま片足でオムツ越しに先輩のモノを扱いてやる。
「ほらほら、感じてないで頑張らないと漏らしちゃうぜ?」
「ん♪」

『じゅぼっ、ちゅぷっ』

誰もいないオフィスに音が響く。
つい数時間前まではここで俺も含めみんな働いていたのに。
昼と夜でこうも風景が変わると面白いな。

「ん、はぁっ、さすがに……イキそう」

ぶっちゃけ物凄く先輩は咥えるのが上手い。
今迄どれだけ咥えて来たか聞きたいくらいだ。
ただ、なんとなくそれを聞くのは何故か嫌だけどさ。

「くっ、出すぞっ」
「んごぉ♪」
俺が出すと同時に、
『ぶりゅっ、ぶりゅりゅりゅりゅっっ』
堰を切ったかのように先輩も漏らし始める。
足の裏からびくんびくん先輩の射精が伝わってくるも、
それでも
「んご、んぐ、、んっ♪」
咥えたモノを離さず精液を飲み込みながらしゃぶってる。
「あ~あ、またあとで消臭剤撒かないとくせーな」
大の大人が大量に漏らしてるんだ。そりゃオムツしてても臭う。
経費で大型の空気清浄機でも買わせるかな。
「しっかし、気持ち良さそうだねぇ」
俺はいまだ懸命にしゃぶる先輩に優しい声で語りかけた。
「先輩は職場で男の咥えながらオムツにウンチ漏らしてイク変態にされたんだもんな」
じゅるじゅると俺のを名残惜しそうに咥え吸いながら見上げてくる。
ったく、緩んだ口の端から涎と俺の精液が零れ落ちてるじゃねーか。
涎掛け買わせて正解だったw
あの凛々しい顔がいまやこれだからな。
「もういいぜ」
そう言われやっと口から離す。
普段はこっからこの場でオムツを替えてやるんだけど今日はちょい変えてみるか。
「よし、じゃあ今日はそのまま下履いて帰りな」
「そ、そんな……」
「駄目、俺の命令だ。それとも下も履かずに帰りたいか?」
『命令』この言葉に戻りかけてた目がまた濁る。
全く、素質ありにしても、ここまで堕ちるとはね。
「先輩は精液とウンチでぐちゃぐちゃのオムツのまま帰るんだ」
「は……はい……」
「さ、じゃあ帰るか」

惚けた目をた先輩の後ろを付いて歩く。
くく、たっぷり漏らしたから凄い歩き方だ。
女どもの憧れの君がこんなド変態だなんてなぁw
ま、俺に仕込まれたら誰でもがこうなるけど。
でもまだ足りないな。
こっからどう仕上げていくかが腕の見出所ってこと。

俺はガニ股気味にヨチヨチ歩く先輩の後姿を見つめながら、
新しい玩具のこれからの遊び方をゆっくり考えた。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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