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幼児な上司2

幼児な上司シリーズ その2

男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り

『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから


「ほら、尻を高くあげな」
俺の言葉に先輩は素直に従う。
先輩の定例調教。金曜日の夜。
いつも通り皆が帰った後のオフィス。
今、先輩は全裸の姿で自分のデスク上に四つん這いになっていた。
「おいおい、期待で既に先走ってるじゃねぇか」
ぶら下がったモノから少量の液体が糸を引いてデスクに垂れさがっていた。
笑いが込み上げてくる。
「ほら、なんか言えよ」
「あぁ…だって……」
こっちを振り向いた目は潤み次を待っている。

くくっ、完全に色ボケしてきてんな。
ま、俺のテクに掛かればこんなもんだ。
期待通りの物を俺は持ち出してやる。
「はぁ…」
それを見るや目の色が更に変わりやがった。
俺が手にした物。エネマグラって奴だ。
元はなんかの病気用に開発されたんだっけ?
ま、今はそんなんどーでもいいけどさ。
俺はこいつの扱いに長けていた。
売り専で小遣い稼ぎしてたときも、俺のこいつを味わった奴は、
次から必ず俺を指名してくるようになった。
俺と同じ年くらいの奴からおっさんに至るまで。
皆、喜んで尻を高く上げ振って来やがった。

「くく、じゃあ御褒美をやるか」
『ぬぷっ』
俺は焦らさず物を先輩の尻穴の中にゆっくり差し込んでいく。
「ん…はぁぁっ」
先輩の身体がガクガク震えだした。
くくっ、御褒美ねぇ。
自分の言葉に笑いが更に込上げる。
これを味わったら底なしの色ボケに堕ちて行くだけだってのに。
根元まで差し込んだ物を俺は独自のタッチで動かす。
『にゅぷ…ぬぷっ…』
しっかりと前立腺を抑えリズミカルに刺激を送る。
「んあ、あ、あ、あ~っ」
「おら、尻下げたら止めるぞ」
「あひぃ、やめない…でぇ~」
俺の言葉に先輩は力が抜け震える身体を懸命に支えた。
もう無意識に尻を振りこいつの刺激を無我夢中で味わってる。
「あ~あ、だらだらじゃねーか」
先輩の半勃起したモノの先からは白く濁った精液がどくどくと押し出されている。
ま、しゃーねーか。
普通、男はチンコでイクとそれっきりだなんだが、
これの場合は、もう自分の意志では止められないイキっぱなしの状態が終らず続くからな。
「あひぃ…あ、あっ……」
先輩も普段の面影が一切無い、色に惚け切った顔を晒し喘いでいる。
「くくっ、ほんとにこいつが好きなんだな」
「んあ…あっ……」
「あんまこいつでイク癖がつくと普通のセックスできなくなるぜ?」
実際、俺の過去の客の中にはどハマリし過ぎてそうなった奴が何人も居る。
身体がこれを覚えてしまうと、もうチンコが完全に勃起する必要がなくなるからな。
半勃起したチンコからだらだら垂れ流してイクだけの身体になっちまう訳だ。
一度そうなると、もう二度とノン気の男に戻る事はできない。
「あぁ、それは…だめぇ……」
「じゃあ今すぐ抜くか?」
「だめ…抜かな…あひぃ」
抜きかけた物を押し込んだ瞬間、先輩は大声で喘いだ。

くく、言われたって誰が抜くもんか。
お前はもう尻穴掘られなきゃイケない男になるんだよ。

と言うのも、どうやら先輩は元来のゲイって訳じゃないらしい。
ま、普通に女との噂はあったしな。
俺もつい最近知ったんだが、あの日も、
先輩の仕事相手がたまたま上手い事こいつを俺の店に連れて来たようだ。
ま、仕事上の付き合いとは言え来たって事は多少の気がある訳でもあったんだろうけどな。
ともかくバイだか好奇心でたまたまだったかは知らないが、俺に見つかったのが運の尽きだ。
どんだけ仕事ができ、女にモテてお高くとまってようが、
もう女なんて二度と抱けない男狂いのド変態にしてやるからな。

「ほら、何度でもイケ」
「んあぁっっ」
俺の真意も知らず先輩は只管に快感を貪り惚け切っていく。
もっともっとこいつを壊してやるんだ。

「あぁぁぁ~~っっ」
快感に耐えきれず先輩が崩れ落ちる。
だが構わず俺は何度でもイカせ続けた。

「はぁ…あぁ…あ……」
涙に鼻水、そして涎で顔をぐちゃぐちゃにしてる先輩。
もう喘ぎ声すら上げられないくらいイカせられ、
それでも止まらぬ絶頂に脳がパンクしてるようだ。
デスクの上もこいつから際限なく吐き出した精液が溜まりまくってる。
俺は物を尻から抜き取って強引に先輩を起こすと
「ほら、汚したもんは自分で舐めとりな」
自らの失態の掃除をさせる。
『ぴちゃ…んちゅ…』
パンクしきった脳で考えることすらできず、
先輩は俺の言いなりなまま自らの舌で自分の精液を舐め取り始めた。
「くく、良い子だ。また御褒美あげなきゃな」
綺麗に舐め取った先輩をデスクに仰向けに寝かし、
俺は再び物を尻に入れてやるとその上からオムツを当てた。
紙おむつの上からご丁寧に可愛らしい布のオムツカバーまで。
「これでどんだけ垂らしても平気だぜ?」
あれだけ尻にあの玩具を馴染ませたから、
もう暫くはあれを動かさずとも刺激を与えてくれる筈だ。
現によろよろと立ち上らされた先輩は、刺激に身体を震わせ惚けた表情だ。
もう頭ん中は尻からくる快感だけでいっぱいいっぱいだろう。
紙おむつとおむつカバーで、
スーツのパンツが不自然過ぎるほど膨らんでいるのに、
もうそれに気付くことすらできないらしい。

「くく、こんなんじゃ運転できないだろうから俺が送ってやるよ」
俺の言葉にも反応は薄く、ただただよちよちと俺の後を付いてくるだけ。
歩く動作が更に刺激を送るので何度と身体が震えてイってるみたいだ。

結局、俺が車を運手してる間もずっと助手席でアヘ顔晒しイキ続けていた。
くく、これが先輩の住むマンションか。
来るのは今日が初めてだが、これからは何度と通うことになる。
部屋も相応しい部屋に変えてやんなきゃな。

そう、もう会社だけでなく日常から先輩を調教し、
更なる色ボケの変態に躾け上げるんだ。
「くくく、あっはっはっは」
俺は隣でイキ続けてる先輩を見て笑いが止まらなくなった。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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