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幼児な上司5

幼児な上司シリーズ その5

男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り

『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから

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「んあぁ…はぁ…ん……」
シックな装いの広いリビング。
そのソファに腰掛けた俺の膝の上で、先輩がぶるっと身震いをした。
俺は軽く自分の脚を動かしてオムツ越しに尻穴の玩具に刺激を与えてやり、
同時に両方の乳首を少し痛むくらいの力で抓った。
「あひぃっ」
「ほら、何て言わなきゃいけないか教えたろ」
さっき教えてやった言葉を求めると、
少し躊躇うも先輩は恐る恐る口を開き言葉を紡いだ。
「あぁ…ち…ちっち…でてまちゅ……」
「そうだ。先輩は今、自分の部屋で小便漏らしてるんだぜ?」
一瞬で耳まで赤く染まる先輩。
否が負うにも言葉で自覚させる。今、自分が何をしてるかを。
羞恥でもう死にたいくらいの感覚に陥ってるだろうな。だが――
「んひぃっ…はぁぁ……」
抓りじんじんと熱を帯びた乳首を優しく擦り、
足を揺らし玩具に甘い刺激を送ってやると途端に甘い声を漏らす。
更に身体がガクガクと震えだした。
「ほら、言え」
「あぁぁ…ちっち…きもちいい……」
頭では死にたいレベルの羞恥なのに身体は容赦なくイク。
それをちゃんと自覚させてやらないとな。
恥かしいと気持ち良くてイケる…って。
もう、ぐるんぐるんと脳内が混ざり合いパンクし、
訳が分からなくなってるだろう。
イカせながら俺は耳元で優しく囁いてやった。
「次はどうするんだっけ?」
くくっ、もう目は完全に蕩け飛び始めているな。
「んぁぁ…お……おむ……ちゅ…かえて……くだちゃ…い」
焦点の定まらない目をしたまま、
羞恥と快感に震えながら言葉にした先輩。
じゃ、ご希望通りオムツを替えてやらないとな。

あ~あ、可愛い顔になっちゃって。
手は顔の横に置き足はガニ股で大きく開く。
ソファに寝かせると先輩は、もう自然と自分からオムツ替えの格好をした。
くく、じゃあ快感に溶け澱んだ脳を再び起こして自覚させてやるか。
「で、今先輩は何をされてるんだ?」
「……あぁぁ…お、おむちゅ…かえて…もらって……まちゅ」
「そうだな。何でだ?」
少し正気を取り戻した目が宙を彷徨うが、
それでも教えられた通りに口をゆっくり開く。
「あぁ…お…おちっこ…もらちたから……」
「どこで?」
「んぁ…じ、じぶんの…お部屋で……」
もう理性の限界なんだろう。無自覚に目から涙を流してる。
だから俺は更なる後押しをしてやった。

「先輩はその年で小便漏らしたからオムツを部屋で替えて貰うんだよな」
「ひぃ…言う…なぁ……」
「しかも――」
このタイミングで尻穴の玩具を弄ってやる。
「あひぃん…あ、あ、」
「それで喜んでイってる変態だ」
「あ…あ…あ、あ、あ、あ、あぁっ」
どくどくと精液が垂れ落ちる。
無意識でなく意識を残した上で、変態行為でイってる事を自覚させる。
自分の部屋でだ。

今まではどんなことをされても自分の部屋では戻れていただろうに。
だが、もうそれもできない。
一人自宅に居る時ですら、ふと――今日の事を思い出すんだ。

「さ、じゃあもっと覚えなきゃな」
『ぬぷっ』
「あひぃん」
俺は開発用の玩具を抜くと、拡張用の玩具を取り出す。
エネマグラと違い、普通の男のモノと同サイズのアナルプラグだ。
それにローションを塗り込むと、
オムツ替えのポーズで足を開いたままの先輩に入れてやる。
期待でヒクついてる尻穴に。
「んあぁ…おお…き……ぃ」
「大丈夫だって。とっくに尻穴はとろとろだろ?」
事実、確かに太いがそれでもゆっくりと先輩の尻穴はそれを受け入れて行く。
先輩のペニスの先からどろりと精液が垂れた。
「あぁ…はぁ…おし…り…ひろが…る…」
くく、ここもどこまで拡げてやるか悩むな。
元々、ド変態の後戻りできない肉体に改造するつもりだし、
オムツが手放せないくらいゆるゆるで垂れ流しの尻穴に変えても面白い。
そこまでしてやれば普通の男のサイズじゃ物足りなくなるだろうしな。
満足できず、いつまでも尻振ってる淫乱になる。

ま、その辺は後々考えながら行こう。楽しみはじっくり後に取っておく。
取りあえず俺はプラグを根元まで入れてやると再び新しいオムツを履かせた。
「あひぃっ…おし…りがぁ……」
慣れない太さとオムツで足が閉じれないんだろう。
オムツ替えのポーズのまま先輩は身震いしてる。
口を大きく開け荒い呼吸で。

「これくらいで音を上げてもらっちゃ困るな~」
もっと面白いものを俺は取り出した。
まずは下準備。
「んひっっ…あぅっ…んぁ…ん…あ、あ……」
ソファに寝たままの先輩の上に馬乗りになると、
じっくりと乳首を両手で弄ってやる。
痛みを感じるくらいぐっと抓り上げ爪を食い込ませたり、
それで熱を持ち熱くなってる所を優しく撫でてやったり。
次第に感度が研ぎ澄まされ越えて行く。
痛みすら鈍い快感となる程に。
そこを見計らうと俺は一気に仕掛ける。

『バチンっ』

「んぐぅぁぁっっ」
俺の下に居る先輩の身体が大きく一度飛び跳ね暴れた。
「あっ…あぁ……ぐぅ……」
何が起こったか分からずに、ただ生じる熱と鈍痛にもだえる先輩。
俺は笑いながら答えを教えてやった。
「先輩、自分の胸を見てみろよ」
「え?……あぁっ!?そん…な……」
先輩は呆然と自分の両胸の先を見つめてる。
今までの先輩ならある筈の無い物が付いている胸を。
キラリとそれは光った。赤い血を付着させながら。
そう、可愛らしいリングピアスで飾られた乳首。
俺はその輪っかに小指を軽く引っ掛け持ち上げる。
「あぎぃっ」
「ド変態にお似合いの身体になってきたな~先輩」
「こっ…こんな……ひどぃ……」
「安心しな。痛いのは今だけだ」
俺の言葉に不安と疑問が混じった表情で俺を見上げる。
「馴染んで来たらピアスが服で擦れるだけで感じるぜ?」
「………ぁぁ」
呻きのような落胆の様な吐息が零れた。
そりゃそうだろう。自分でどうにもできないまま、
自分の肉体がド変態仕様に変えられて行くんだから。

俺は笑みを浮かべた。その笑みを見て先輩が凍りつく。
「くくく、怖がるなって。痛みを忘れられるように可愛がってやるからさ」
「や……やめ――んぁぁぁっ」
オムツ越しに尻穴のプラグを刺激してやった途端に、この声だ。
もうどんなに否定しようとも尻穴の快感は忘れられない。
「ここも、もっと太いので感じるようにしてやるからな」
「あひぃ…だ…め……あぁーーっ」

俺はこの後、先輩の尻穴がプラグになれるまで刺激し続けて、
何度もイカせられ馴染んだころには、もう先輩はピアスの痛みを口にしなくなっていた。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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