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幼児な上司8

幼児な上司シリーズ その8

男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り

『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから


「ふぅ、美味かった。ごっそさん」
俺はリビングで出前のカツ丼を胃袋に流し込み終え手を合わせた。
普段家にいるときはこう見えて自炊するんだが、今日は先輩の家だしそもそも忙しい。
俺はその忙しい大元の方にチラリと視線をやる。
「美味しいかい?先輩」
俺の視線の先には、出前の親子丼に悪戦苦闘中の先輩が居た。
裸にオムツと涎掛け姿の赤ちゃん座りで。
ちゃんと飲み物のミルクも哺乳瓶で置いてある。

一瞬俺の方を睨むも、腹がすいてるからすぐさま再び親子丼と格闘を始める。
ま、そりゃ中々難しいだろう。何せフォーク逆手持ちだからな。
当然俺の命令だ。
この家にはもう一本たりとも先輩用の箸なんざ無い。
先輩用にあるのはお子様用のフォークとスプーンのみだ。
しかも逆手で握る事しか許して無いので先輩はそれこそ子供の様に溢しながら食べている。
あ~あ、こりゃ涎掛けも沢山揃えなきゃ足りなくなるぞ。

「………。」
「ん?どうした??」

俺がそんな事を考えてると先輩の動きが急に止まった。
プルプルと軽く震え呼吸が荒い。
そしてそのまま黙りこんでいたが……小声で懇願する。

「お、お願いだ…と、トイレに……」
「駄目だ」

なるほど、なれない牛乳を大量に飲まされて腹を下したらしい。
だがそれは却って好都合だった。
俺は座り込んだままの先輩の後ろに回り込み、後ろから抱きしめる様にして座る。
そして……

「あ…やめ……んっ」
「ほら、さっさと飯の続きだ。さもなきゃこの格好で外に放り出すぞ?」
「そん…なぁ……」

ゆっくりと先輩の乳首ピアスに指を絡ませ、オムツの前面部を擦ってやる。
くく、こんな状況だってのに一瞬でスイッチが入った。
顔がだらしなく蕩けて声を漏らし出す。
さっきまで散々イカせられた肉体は熱を帯びたままみたいだな。
だが俺は容赦せず食事を続けさせた。

「あひぃ…んぐ……」
「ほらほら、いっぱい溢してるぞ?」

吐息と共に唇の端から半熟の卵が垂れている。
だが、もはや先輩の意識は食事から遠ざかり、襲い来る便意と快感に耐えるので精一杯の様だ。
もう泣きべそをかきながらも甘く悶え、そして苦悶する。

だが、いずれ限界は来る。

「んぐ…あひっ……だめ……いやだ―――」

『ぶぴゅっ!びゅるぶちゅぶりゅりゅっ!!』

「んひぃ、あ、あ、あーーーー」

『ぶちゅぶりゅぶちゅ!!!』

びくびくと身体を震わせ先輩は堰を切らした。
いいぞ!ずっと尻穴をほぐされ続けて来たせいで、
涙を流し糞を漏らしながらも先輩は感じてやがる!!
俺は容赦なく手を止めずに動かし、更に

「ほら、誰が手を止めて良いと言った?外に出るか??」
「んひっ、あぁ、んぐぅ、ん、ごくん」

俺の脅しに先輩は泣き漏らしイキながらも食事を続ける。

「くく、糞を漏らしながら飯食うなんて本当の赤ん坊と変わらないな」
「んぐぅ、ひぃ……んぐ、あ、あぁーーー」
「いや、更に感じてるんだから赤ん坊に失礼か?」
「あひぃーーーーんぐ、ん、んぁ」
「全部食べ終えるまではこのままだからな」

先輩の震えが微かなものに変わった。
どうやら全部漏らし終えたらしい。
部屋の中には下痢の臭いがオムツから漏れ充満しだす。
だが俺はそのまま先輩の身体を嬲り続け、
そして先輩はその状況で何度とイカせられながらも飯を食べさせられた。

「んぷっ、あぁ……」

何とか食べ終えた先輩。
だが口の周りは卵でベタベタに汚れ、涎掛けにも沢山の染みができている。
漏らした上にイカされ続け放心状態のせいか瞳はもう虚ろだ。

「ほら、食後にちゃんとミルクも飲みな」
「んちゅ、んぐ……」

俺の言葉に素直に従い哺乳瓶のミルクを飲みだす。

「たっぷり漏らしたな」

耳元で囁きながらピアスとオムツの前をさっきまでと違い優しく擦る。
イキ果て敏感になり過ぎた肉体に極情の甘い快感が広がり

「んっぁ、あぁ……」

開きかけた唇の端からミルクがつーっと垂れ落ちて来た。

「くく、じゃあそっちを全部飲んだら次はこっちだ」

休む暇すら与えず俺は先輩の前に立つと自らのモノを咥えさせる。

「んぐ…んちゅ…ん♪」
『ぐちゅっ、ぐちょっ』

あ~あ、自分から座ったままで尻を振り床に擦りつけてるもんだから、
オムツからは中で漏らした糞がぐちゃぐちゃにされてるようだ。
だがお構いなしで先輩は俺のモノを咥え込んでいる。

そして――

「お、全部出すぞ!」
「んぐぅ、ん、んぐ」

口内に吐き出された俺の精液を全部飲み終えた所で俺はモノを引き抜いてやると、

「………気が狂いそうだ」

ぼそりと先輩の口から精液の残り香と共に言葉が溢れた。
俺はそのまま先輩を再び寝室の鏡の前に連れて行き、
オムツを開き中を見せてやる。
そして、そのままの状態でさっきまで様に立たせると同じ事を繰り返す。
たださっきとは違い、今漏らしてるのは糞だ。
糞まみれのオムツの上で糞まみれの尻のまま、
俺は尻に玩具をブチ込み、ずぼずぼと動かしてやる。

「あっあーーあーーーーーっっ」

ガニ股でガクガクと今にも崩れ落ちそうになりながら、
先輩は糞まみれの尻を揺らし鏡の前で再びイキ狂う。
口内から鼻孔に広がる精液の臭いと、自らの糞便の臭いが混ざり合い、
その異様な異臭を嗅ぎ続けながら惨めな身体を見せつけられて。

「気が狂いそう?何甘い事言ってる。とっくに狂ってるよ」
「あひぃーーあがぁ、あ、あ、いぐ、まだいぐぅ!!」

言葉が脳に響くのか反応が更に上がって行く。
俺は留めの一言を口にする。

「先輩、まだ今日は土曜日ですよ?」


「あ、あ、あーーーーーーーっ!!!」


まだまだたっぷりと終らない狂った時間。
それを認識できたのか、先輩は一気に限界まで昇り詰めると崩れかける。
俺はそれを察し一時的に動きを止めるた。
理性を壊し快楽癖を焼き付けはしたいが本当に発狂されても面白くないからな。

そのまま放心してる先輩をベッドに寝かせ綺麗にすると、
ゆっくりとまた尻穴を可愛がり始めた。
拡張では無く、純粋に前立腺の更なる開発。

「んあ、あ、あ、あーーーー」

痴呆の様に惚けた顔で快楽に呑まれ先輩はどくどくと精液を垂れ流している。

「さ、もっともっと尻穴で気持ち良くなろうな」
「ああああ、あぅ、あーーー」

言葉を出す暇も無い程、脳が蕩け犯されていく。
その脳に頭上で回転するメリーの音だけが刻み込まれていった。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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