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幼児な上司9

幼児な上司シリーズ その9

男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り

『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから


「ほら、先輩。あーん」
「んぁ…」
口の端から零れたチキンライスが涎掛けに真っ赤な染みを付けて床に落ちる。
だが先輩はそれを気にすることなく……
いや、気にすることができないまま、虚ろな目で口を動かしていた。
もう俺が差し出したスプーンをされるがままに咥える。

傍から見たら幼児が御飯を食べさせられているだけにしか見えないだろう。
ベビーチェアに座らされ落ちない様に身体はベルトで固定。
固定されてる身体が身に着けている物は裸に涎掛けとオムツだからな。

その身体がぶるッと震え……
「へぁ…あぁ…ぁ……」
うっとり恍惚の表情で吐息を漏らした。

どうやらおしっこのお漏らしをしたらしい。
今日一日、起きてる時間のほとんどを俺の調教で躾けられイカされ続けた身体は、
もうしっかりと排泄を快感として捉える様になったようだな。

因みになんでおしっこと分かったかと言えば、
単純に今先輩の尻穴は太いプラグで栓をされているから。
並みの男のモノと遜色ない太さのプラグが尻穴を拡げ続けている訳だ。
しかも少し特殊な形状の物で前立腺もしっかり圧迫し続ける優れ物。
一日中イカされ続けとろとろにされた脳と身体にそれだから、
先輩は思考力が完全に削られ大人しく今の状況に陥ってる。

「さ、お漏らし気にせず沢山食べな」
「ふぁぃ…ん……」
ぴくぴく痙攣しつつも口に運ばれる御飯を飲み込む。
ただ快感で口元がおぼつかず溢しつつだが。
快感で惚けてる事を除けば本当に幼児の様だ。

俺は快楽に酔いまくった先輩に食事を食べさせ終えると、
椅子から降ろしベッドに手を引き連れていく。
プラグとオムツの相乗効果でよちよちと可愛らしい足取りで付いてきた先輩を、
ベッドに乗せて寝かせオムツを開いた。

むあっと拡がる独特の臭い。
「あ~あ、いっぱい出てるねぇ色んな物が」
拡げられたオムツ、そして先輩の下腹部には、
垂れ流したおしっこと精液がたっぷりだ。
俺はそれをそのままにし、笑いながら尻穴のプラグに手をやった。
拭いてやらないのかって?
どうせ直ぐに汚れるからな。

『じゅぽっ、ぐぽっ』
「あひぃー、あ、あ、あーーーー」
まずは軽くプラグを抜き刺ししてやる。
この太さがもう尻穴に馴染んでる。エロい穴だ。
動かされる度に、白目を剥きそうな勢いで先輩は喘ぐ。
身体を痙攣させ歪んだ口の端からは大量の涎。
昨日今日で今までと比べ物にならないほど尻穴がほぐれただろう。
もうチンコよりもこっちのが俄然気持ちいい筈だ。
それだけじゃない。

『ぐぽんっ』
「あひぃーーー」

『……ぶりゅ、ぶっ、ぶちゅ』
「あへぁ…あ、あ、あ……」

拡がり切った尻穴が窄まる事無くヒクヒク蠢き、
そのまま緩んだ穴から糞が垂れ流され始めると先輩は声を上げる。
半勃ちチンコからはだらだらと薄くなった精液が垂れた。
あ~あ、こうなったらおしまいだ。
今はまだ覚え始めの感覚だが、これが更に発展すれば
もう普通に糞する感覚だけで感じちまう。
排便しながら疼く尻を振る様な変態だ。

「たった二日でだいぶ身体が馴染んだな先輩」
「あぁ…んぅ……」
「また明日もたっぷり可愛がってやる。一晩ぐっすり寝ればまた正気に戻るさ、意識はな」
「んぁ…ふぇぁ……」
「だが身体に覚え込ませたモノは消えない。疼く身体でまた狂わせてやる」

俺は快感に溺れた先輩のお漏らしが終えるのを確認すると、
身体を綺麗にし再びオムツを履かせてやった。
プラグは入れない。
逆にこの方が、明日朝起きた時に尻穴の疼きで悶えるだろうからな。
プラグの呪縛から逃れた先輩は、イキ疲れで失神するかの如く眠りに落ちた。
ま、今は休めばいいさ。明日もまだ残っている。
せっかくの日曜だ。ドライブに連れて行ってやるのも面白いかもしれないな。

俺はベッド上にあるメリーのスイッチを入れてやる。
鳴りだした音楽の中で泥のように眠る先輩の寝顔を見つめながら、
明日のドライブを基とした野外調教の算段を考え始めた。


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テーマ : 18禁・官能小説
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