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幼児な上司 16

幼児な上司シリーズ その16
男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り・
『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから


「おはよう先輩♪」

う~ん、清々しい朝だ。
早起きなんて糞喰らえと思っていたが、楽しみがあるだけでこうも違うもんなんだな。
俺は満面の笑みで先輩を起こしてやった。

「ほら、今までと違って朝からやることあるんだから早起きしろ」
「ん…朝?……あっ………」
目を擦り起きた先輩は嫌でも自覚する。今の自分を。
裸に涎掛けとオムツ姿。頭上ではメリーが音を立てて廻ってる。
そして何より……
「さ、オムツ替えようぜ先輩。いっぱい汚してるだろ?」
瞬間、先輩の目には早くも涙が滲み始めた。
手でオムツを触り確かめる。ま、どうやら漏らしてはいない様だ。排泄物は。
とは言え、昨日俺が中に出したのと自分の精液でオムツの中は汚れてる。
「うぅ…や、止め―――」
「少しでも歯向かったらそのオムツのまま仕事行かせるから」
ぴくんと身震いし先輩は静かになった。
俺の目が本気なのを察したらしい。流石先輩、空気が読めるねぇ。
ならもっと読んで貰わないと。
「ほら、オムツ替えの間は、これ咥えてな」
「うぅ…んぐっ」
ふふ、良い子だ。
素直にオシャブリを咥え、教えられた通りに手を頭の横に置いて脚を開く。
恥かしいのか顔はそっぽを向いてるがまあ良い。
しかし、もう大分この姿が板について来たな。

オムツカバーを外しオムツを開いてやると、むあっと男の臭いが漏れてくる。
あ~あ、大量の精液が渇いてカピカピだ。
どうせ汚れてるからもう少し汚してやるとするか。
俺は用意していたローションを指に塗るとそのまま尻穴に入れた。
『ぬぷぅ』
「んちゅっ!?…んっ、ん」
先輩の尻は容易く俺の指を二本も咥え込んだ。
そのまま、まずは周りを解(ほぐ)し柔らかくしてやる。
懸命にオシャブリを咥えるも、先輩から声が漏れた。
既にたっぷりと俺の指使いを尻穴は覚えたからな。
あっという間にチンコの先からはだらだらと先走りを垂らし始め、
何より尻穴が何度も窄まり指を求め尻を振る。
もう抑えようとしても勝ってに身体は求めちまう訳だ。
だが俺は、敢えて周りを解すのみ。何度も何度も。
すると明らかに先輩の目は潤み頬が高揚してくる。
ちゅぱちゅぱとオシャブリ咥えた口の端からは涎も垂れて来た。

くくく、もう前立腺を弄ってもらいたくて仕方ないんだろう。
僅かに理性で拒もうが、もう無駄だ。

『ぬぶっ…ぐり』
「んぐっ、ん~っ♪」
『とぷっ』
軽く指を押し込み求めてた部分を弄ってやると、少し濃い先走りがチンコの先から垂れた。
もういつでもここでイク準備万端らしい。
横を向き目は伏せているが、睫毛がぴくぴくと震え呼吸は荒くなる。
「んっ、ん、んぢゅっ」
オシャブリを懸命に吸い涎を溢さぬ様してるが飲み込めず溢れた。
このまま焦らしても楽しいが、何せ朝はやる事が多いからな。
取りあえずは…
『ぐぶっ…ぐにゅ、ぐ――』
「ん~っ!!んぢゅ、んっ、ん、んぅ♪」
『どぷ――』
指を押し込み揉んでやった瞬間から先輩のチンコは壊れた様に精液を垂れ流し出した。
瞬く間にイカされて。だが止まらぬ指に悶え狂う。
懸命に咥えた端から涎は零れベッドに滲みを作ってく。
あ~あ、涎掛けの意味ねーじゃねーか。ま、いいか。
がくがくと腰を、否、もう全身を震わせイキまくる先輩。
四肢に力が入らず、最早されるがまま指の動きに合わせ震え……
頃合いかな?
俺は指をより強く押し込み、そしてもう片方の手で腹辺りを押してやる。
『ぐりゅっ!』
『どぷっ!!!』
「んぢゅっ~ん、んぁぁ……」
『じょぼじょぼぼ―――』
イって緩んだ身体は小便を漏らし出しす。
止めようとしたって、俺が更にゆっくり指を動かし刺激してやるから止まらない。
ドライでイキ続ける身体は快楽で上塗りされ自分の意思じゃどうにもできないからな。
結局、先輩は最後の一滴を漏らし終えるまでイカされ続け―――

「あ~あ、オムツから零れまくってベッドが小便臭いぞ」
「あひぃ~、あっ、あっ、あぁ、んぉぉ♪」
自ら漏らした精液と小便の臭いに混じってヨガり声が部屋に充満する。
ベビーベッドに手を付きバックの体勢で犯される先輩。
もう立つ力もなく、縋るようにベッドの縁に身体を預けるも、尻穴を突かれてるから倒れる事も出来ない。
「男に犯されるのは二回目だってのに、もう腰が抜ける程感じるのか?」
「んひぃっ、あ、あ、んあぁーーーー♪」
たっぷり解され前立腺でイカされまくった尻穴は、もう男のチンコを離さない。
突かれる度に、熱を持ち疼きまくって尻穴から脳髄までをとろっとろに融かす。
「ほらほら、鏡見てみな?」
「あぁーっ、あ、あ、あ、ちが…んおぉ、まだいぐっ」
小便と精液の臭いに呑まれ、涎掛けに乳首ピアスで飾られた身体が男のモノに貫かれて、
涎が垂れまくるほど口開けっ放しでヨガる自分の姿はどうだい?先輩♪
「んひぃ…ぐるぅ…ごんなのぐるぅんあーーー、あ、あ、んおぉ♪」
ぼたぼたと壊れた蛇口から床に精液が零れてやがる。
安心しな、これから暫くは毎朝こうやって可愛がってやるから。

これで終わりじゃないぜ?
朝の支度はまだたんまり残ってるし、その支度を終え切ったら会社でもたっぷり楽しめるからな。

「んあーー、あぐ、まだいぐっ…んぎぃ、んぉぉ♪」

俺の下で何度目か、いや何十回目か、分からないイキ続けまくってる先輩が再び激しく絶頂した……。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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