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幼児な上司 17

幼児な上司シリーズ その16
男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り・
『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから

「うぅ…い、いやだ…こんな……」
『しょりしょり――』
「集中してやんねぇと、大事なとこまで剃っちまうぜ?先輩」
シャワーで多少は正気に戻ったんだろう。
先輩は浴槽の縁に腰掛けたまま真っ赤な顔で嘆いている。
「こんな……こんな……」
『しょりしょり――』
それでも腕は止めずに動かす辺り、最早俺の言葉は絶対のようだ。
そう…今、先輩は涙目で自らの陰毛をT字髭剃りで黙々と剃り落としている。
これまでは俺が剃ってやってたが、今日からは毎朝の日課としてやらすようにした。
自らの意思で赤ん坊と同じ綺麗なつるっつるのチンコにするってわけだ。
今はこうやって心と体に覚え込ませ……そのうちに永久脱毛も行う予定。
首から下を徹底的に脱毛させてやろう。

「ハハ、可愛いチンコになったじゃんか」
「………。」
俺の言葉に真っ赤な顔を伏せる先輩。
つるっつるになったチンコを恥かしそうに俺に見せている。
ただ、未だに羞恥心があるのは驚きだ。
ま、だからこそ楽しめる訳でもあるんだが♪
「言いつけ通り綺麗に剃ったな。じゃあ御褒美やるから尻出しな」
「…………。」
『にゅぶっ』
「――んぉぉ♪」
躊躇いつつも、浴槽の縁に手を突き尻を突きだした先輩に対し、俺は言葉通り御褒美を与えてやる。
俺の指が尻穴に吸い込まれると風呂場には先輩の媚びた声が響き始めた。
そのまま軽く解すと俺は指を抜き、今までより少しだけ太いプラグを押し込む。
異物を吐き出そうと抵抗する尻穴に対し、ゆっくり…だが確実に呑みこませていく。
『ずぼぉぉ』
「おぉぉ…おひりがぁ……ぁ…」
ずぶずぶと、より少しずつ拡がって受け入れてしまう先輩の尻穴。
あれだけ出したってのにチンコの先からまた、ぼたぼたと精液が滴り落ちた。
浴室にヨガリ声を響かせながら先輩は再び昇りつめ果てていく―――。


「ちゃんと食べろよ」
「ん…あぁ……んぐ」
再びオムツを履かされ、先輩は涎掛けをべたべたに汚しながら朝食を口に運ぶ。
ミルクを掛けたシリアル食品。
逆手に握りしめたスプーンでそれを掬って懸命に口へ。
「あひぅ…んぁ…んぐ…んっ…はぁ」
真っ赤な顔。唇の端からはミルクの混じった涎が白い糸を引いて落ちた。
尻穴のプラグは椅子に座る事によって押し込まれ更に刺激を与え身体を弛緩させている。
何より俺が後ろから乳首ピアスを引っ張るもんだから尚更だ。まともに喰える筈が無い。
口に運びきる前に半分近く零れてるが、それでも食べきるまでは終わらない。
「ほらほら、早く喰い終わらないと遅刻しちまうぞ?」
「あぅ…わかって――んあぁっ、あ、あひぃっ」
「くく、ハジメちゃ~ん。喰うかイクかどっちかにちまちょうね~」
「んぐっ…んぅ…ぷはぁ…んぁ……」
喘ぎ声を交えながらそれでも先輩は何とか食べ終えた。
「じゃ、次はこれいっぱい飲みまちょうか」
綺麗に食べ終わったところで、俺は新たに哺乳瓶を渡してやる。
「………んぐっ…ちゅぷっ、ん…んちゅ……」
教えた通り両手で持つと、先輩は哺乳瓶に口を付け吸い、音を立てて粉ミルクを飲んでいった。
あ~あ、ミルクたっぷりシリアルの上に粉ミルクも飲んだらどうなるかねぇ。
ま、今はそんなこと考える余裕も無いか。
って、時間的な余裕も無いな。
面倒臭いが再びオムツを外し四つん這いにさせ、
『ずるぅぅぅっ…ずぽん』
「んひぃぃぃ…あぁっ…あひぃっ」
尻穴のプラグを抜いてやる。
「あぁ…んぉ」
「ほらほら、尻穴拡げっぱなしでイってる時間ねーぞ」
もう一度、浴室で下半身にシャワーを当て精液を洗い流すと、
俺は先輩に残された僅かな下着とスーツを着させた。
スーツの下はオムツで行かせても良いが、流石に膨らみでバレちまう。
まだバレるのはちょい早い。
もっとたっぷり堕ちてからじゃないと。

三日ぶりにまともな服を着たものの、尻穴の感覚にとろけたばかりの先輩は呆けた顔でよろよろとしている。
「あぅぅ…お尻がぁ……」
くく、突っ込まれ拡げられまくった尻穴はそう簡単に戻らない。
緩み開いたままの尻穴に戸惑いを隠せないようだ。
暫くしたら尻穴も意識も戻るだろうが……そのうち戻れなくしてやるからな先輩。
常に開きっぱなしの尻穴を疼かせ何でも即座に咥え込むようにな。

俺は満足げにアヘ顔を眺めると、この先の調教プランを楽しく思案しつつ先輩と共に出社した。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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