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幼児な上司 18

幼児な上司シリーズ その18
男×男 調教・肉体改造・強制幼児プレイ・スカ系有り・
『祠堂 ヒロ』 男・22歳
『甲原 ハジメ』 男・29歳

興味を持った方は続きから


「ふぁ~あ…」
「おい、祠堂。暢気に欠伸してる余裕あるのか?ちゃんと午後までに資料まとめとけよ」
「あい・さー。ちゃ~んとやってますって」

全く、欠伸くらい好きにさせろってのハゲ課長め。
こっちは慣れない早起きの上に朝から一発かましてんだ。
眠くてしょうがねぇんだよ。
俺は眠い目を擦りつつデスクのノーパソと睨めっこする。
この手の面倒臭い作業は大の苦手だ。
普段ならとっくに飽き飽きしてコーヒー休憩にでも突入してる時間なのだが、
今の俺は珍しく我慢し作業を続けた。
……と、言うのも偶になら許される休憩は、あるときまで取っときたいからな。
出社して既に二時間は経過した。そろそろの筈なんだが……

『ブ~ッ』

おっと来た来た。
スマホのメール画面には合図を告げるメールが届いていた。
もちろん送り主は先輩だ。
俺はモニタから視線をずらし先輩のデスクを見ると、丁度こちらを見つめていた先輩と目が合った。
少し青い顔を歪めながら請う様にこっちを見ている。
俺が目配せをしてやると、そのまま先輩は立ちあがりフロアをそろそろと出ていく。
途中、ご丁寧にもあのハゲ課長に一言添えて。
全く律儀だねぇ。トイレくらい勝手に行けば良い物を。
じゃ、俺も…

「おい、祠堂。どこ行くんだ?」
「や~課長、ちょっくらトイレついでにコーヒーブレイクな感じです」
「ったく、休憩だけは一人前だな」
「あはは~」

ちっ、先輩とえらい扱い違うじゃねーか。
まあいいさ。あいつに腹を立ててる時間も勿体ない。
俺はこれから起こる事を想像し、笑みを嚙み殺しながら男子トイレに向かった。


『コン!コンコンっコン』
誰もトイレに入ってこないのを確認してから、俺は一番奥の個室の扉をノックする。
独特の叩き方だ。二人の合図だからな。
すると、恐る恐る、個室の扉が僅かに開き、先輩は俺の姿を確認すると招き入れた。

「…うぅ」
青い顔で小さく唸った先輩。
これから起こる事への恐怖と、会社のトイレで男と同室していると言う不安と、そして我慢の限界の表れだ。
もうどうしていいのか分からないんだろう。身体を小さく縮こませ俺を見つめている。
だが…その中にも少しだけ違う色があったのは見逃さない。
俺はその顔を楽しみつつ耳元で囁いてやった。
「ほら、限界だろ?ズボン脱いで座りな。でも勝手に出すなよ」
一瞬躊躇うも、もう余裕がそんなにないのだろう。先輩は素直にズボンとパンツを下ろすと便座に腰掛けた。
「シャツも前開けてインナーも捲り上げろ」
こっちはトイレで上半身を露出させる違和感にさっきよりも躊躇うが、
「逆らったら分かるだろ?」
俺の言葉に慌てて前を開け命令に従う。
涙目で顔を歪め、その下で可愛い乳首のピアスがきらりと光った。
「…ぁんっ」
突如ピアスを引っ張られ思わず声を漏らす。
「くく、あんまデカイ声だすと聞こえるぜ?」
言葉に、より涙を溜め、顔を真っ赤に染めた。
だが構わず俺はピアスに引っ掛けた指を動かす。
「……ぁぁぅ…ぁ」
ぴくぴくと身体を小さく震わせ声を押し殺す先輩。
「くく、ずっと服に擦れて堪らなかったろ?」
言葉に詰まり視線を逸らす先輩の顔を楽しみつつ……
俺は徐にズボンを開け自分のモノを取り出した。
逸らした視線を戻した瞬間、先輩はビクッと震え顔を強張らせる。
一瞬の間……そして悟ったのだろう。
「ぁぅ……ぃ、いやだ…」
だが、当然そんな言葉を聞き入れるほど俺は甘く無い。
「もし咥える前に出したら、インナー引き千切るぞ?シャツから透けた胸のピアス見せびらかして仕事するか?」
より涙が溜まり、遂には端から一筋流れ落ちた。
そして…その歪んだ顔をゆっくり近付けると……先輩は唇を開き………
「んっ…じゅっ……ん」
俺のモノを遂に咥えた。
そのまま、恐る恐る、教えられたように、しゃぶり始める。
目に涙を浮かべ、もう頭の中はぐちゃぐちゃだ。
腹痛の苦しさに悶え、会社のトイレで男のチンコを咥える事実に打ちのめされ。
だがそれも束の間……
「んんっ…んぐ…んぉっ……んっ」
咥えながらも先輩は身体を震わせた。
再び指で引っ掛けられたピアスの刺激に身体を揺さぶられて。
目の色がぐるぐると変わる。
打ちのめされた心に混じっていく快感。
何より、俺は知っていた。

「なぁ…腹痛くて苦しいのに……身体が疼いて仕方無いだろ?」

「―――っ」
ビクッと身体を大きく震わせ固まる先輩。
開かれた目が定まらず泳ぐ。

そう…こいつは既に感じていたんだ。
腹が苦しくなると同時に……。
そもそも最初から徴候はあっただろう。
時間が経つにつれ、散々嬲られ続けた尻穴が疼き出してた筈だ。
覚え込まされた尻穴は、突然解放され……時間と共に物乞いしく動いてただろう。
ピクピクと、与えられ続けた刺激を求め。

そこに訪れた腹痛。脳は排泄を促すとともに、擦り込まれた快感を嫌でも思い出させた。
今までの…そしてこの三日間でより濃く刻まれた狂楽を。

それらは俺のモノを咥え込んだ瞬間、爆発的に加速する。

「気付いてるか?先輩のチンコの先からもう先走りが垂れてるぜ?」
「んぉ…」
俺のモノを含んだまま、子供が嫌々をするように首を振る。
「じゃあ、触ってみろよ………触れ!」
震える手が自らのモノに触れる直前、既に糸を引き垂れていた液体が掌に零れると。
「うぅ…んぉ…」
一気に大量の涙が溢れた。
心が軋む。認めたくない事実に。だが―――
「んっ、んごっ、ぉぉっ」
荒く引っ張られたピアスから刺激が一気に全身を巡り声が漏れる。
波紋の様に刺激は拡がると、呼び水となり脳は次々に思い出す。
次の瞬間――俺は一言だけ発した。

「……漏らせ」

『ぶぼっ』

「――んごぉ、ぉ、ぉ、ぉぉ」

『どぷっ!!』

『ぶびゅっ、ぶっ、びゅりゅぶりゅ――』

『びゅるるっ――』

「んお、お、、おご、んおぉぉっ」

惨めな排泄音を響かせ、先輩の身体は何度も痙攣した。
見開かれた目は潤んだまま虚空を彷徨い、快楽に歪んでどろっと濁る。
掌に自らが吐き出した熱い精液を浴び果てているのだと実感しながら。
咥えた唇の端から涎が垂れ落ちていく。

会社内のトイレで…男のモノを咥えながら…先輩は糞を漏らしてイキ続けた。

一気に溢れだした快楽と記憶に溺れて。
もう、会社のトイレだと言う事実すら、野外で味わい覚え込んだスリルと快感に塗り替えられていく。

疼き熱を持った尻穴は、押し広げ排出される刺激によって満たされ昇り詰めてしまう。
止まらぬ快感に脳は麻痺し心は壊れ続ける。


「ほら、出すからしっかり呑み込みな、先輩♪」

『どぷっ』

『ぶぴっ、ぶりゅっっ!』

「んごっ…ん…おぉ…んぐっ、ん、ん♪」

蕩け呆けた表情のまま、先輩は身体を震わせ…
口内に出された俺の精液を、排泄の快感で溺れ続けながら一心に最後の一滴まで飲み込んでいった……。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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