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真夜中の散歩

真夜中の散歩 短編

女×女

『お姉さま』女・22歳
『涙(ルイ)』女・1?歳

興味を持った方は続きから



この辺なら丁度いいかな?
私は徐に車を路肩へと止めた。
人気の無い峠道。後続車を気にする必要も無い。
ぽつんと一定区間事、申し訳程度に置かれた街灯の下に私は降り立つと犬を呼んだ。

「ほら、ルイ。用意して出てきなさい」
「は…ぃ、お姉さま」

私の犬。
長い黒髪を姫様カットにした黒縁眼鏡の少女。
一見地味で大人しく真面目そうに見える彼女は私の教え子だ。
ま、教え子って言ってもそんなに年は離れて無いけど。私は実習生だし。
告白されたときは超びっくりしたけど、何でも私の命令なら聞けると言った彼女は、
正直言えば単に好奇心を擽られた私の犬となっている。

で、今はお散歩の時間って訳だ。

「ほら、ちゃんと教えたでしょ?」
「は…い……」

暗くて見辛いが、街灯に照らされた彼女の顔は羞恥で赤く歪んでいた。
それもそうだろう。なんてったて、彼女は普通ならあり得ない格好だからね。

「ルイ、似合ってて可愛いわよ」

犬の上半身はほぼ裸だ。
私より大きな胸を隠してるのは、僅かに一枚だけの涎掛け。
当然、隠しているとは到底言い難いレベル。
そして下半身は、涎掛けにお似合いのオムツをしている。
市販の介護用紙オムツの上から可愛らしいピンクに苺柄のオムツカバー。
その道のマニア専門のお店で買った一品だ。ぶっちゃけ値段高過ぎ。
ま、需要と供給の差だろう。

薄暗い街灯の下、彼女はそんな格好で立つと、教えられた通り大きく脚をガニ股で開く。
ほんと惨めで下品な格好。私なら絶対死んでもやりたくない格好だけど、彼女は私の命令なら必ず実行する。

「んぅ…お姉さ…ま……」
「まだ駄目よ。ちゃんとそれ使いながらね」
「はぃ…」

『ヴーーーーーーンっ』

人気の無い夜道に無機質な機械音が響く。
彼女が手にした携帯用の電気マッサージ機だ。
ま、あくまで表向きでどう考えても別用途に使われてる方が多いだろうけど。
当然、犬である彼女も別の用途で使う。

「んあぁっ、あ、あ、あ~~~」

まったく、気持ち良さそうに。
開いた口から涎が垂れるのもお構いなしに彼女は喘いだ。
人気が無いと言ったって、もしかしたらって可能性もあるだろうに。
でも、彼女は気にすることなく、ガニ股で開いた秘部に対し、オムツ越しに電マを当て続けてる。

「あひぃぃぃ、あ、あ、お姉ざまっ、いぎますぅ」
「いいわ、好きなだけイキなさい。ただしイっても止めたら駄目よ?」
「はぃ゛ぃ゛ぃ゛、いぐいぐいぐぅ!!!」

ガクガクと腰を痙攣させあっさり絶頂する雌犬。
犬らしく舌を垂らし、細かく震えながら快感に呑まれている。
当然だろう。彼女のクリトリスには私があげたピアスが付いてるんだから。
リング状のピアスで貫通させられたクリは、皮が戻る事は無く常に剥き出しで発情し続けるしかない。
しかもピアスが電マの振動をダイレクトに伝えるから想像を絶する快感で彼女を襲う。

普段は聡明そうな瞳が、今やすっかり色に染まり淫らに歪む。
…まあ、最近じゃ普段もピアスのせいで盛ってる様だけど。
学校でも何度とイク様に命令してるしね。それでも成績が落ちないだけ凄いわ彼女。

そんな優等生の彼女が……野外でオムツ姿を晒しながらガニ股で電マオナニーに励む。
ルイの名前通り涙で目を潤ませ荒い息と共に涎を巻き散らして。
しかも更には―――

「あ゛あ゛ぁ、お姉さざまぁ…でますぅ、んぁ゛、でぢゃいまずぅ」
「良いわよ。たっぷり出しなさい。オナニーしたままね」
「はい゛ぃ、あ、あ、でるぅ゛ぅ゛……」

『ヴィーーーーーーンっ』
『ぶ…ぶぢゅっ…ぶりゅりゅ―――』

「あ゛あ゛ぁぁぁーーーーーー」

下品な音を盛大に立てながら彼女は大きく痙攣していく。
入れさせておいたイチジク浣腸の効果で、たっぷりと排泄しながら。

「ルイ、今何してるの?」
「あ゛ひ゛ぃっ、あ゛、お、オムツのながに、ウンヂお゛漏らじしながら、オナニーじでまずぅ」
「気持ち良さそうね」
「はい゛、ぎぼぢい゛いですぅ、あひぃ゛、ウンヂもいぐのもどまらない゛ぃ゛ぃ」

辺り一帯に電マと排泄の音を響かせて、ルイはイキまくる。
倒れないのが不思議なくらい痙攣しながら。
もう涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにし、口からはひっきりなしにヨガリ声と涎を垂らして。

『ヴィィィーーーーっ』
『ぶぶぅ…ぶびゅっ…ぶりゅ―――』

「んお゛お゛ぁお゛お゛ぉぉーーー」
「ほら、ちゃんと口で言いなさい。言葉に成らなくていいから」
「ひ゛ぃ゛っ、んぎ、あ、あ、ウンヂぎぼぢい゛いよぉ゛ぉ」
「ふふ、そうそう。たっぷり惨めで下品にイキなさい、変態ルイ♪」
「あひぃ゛ぃ゛っぐ、あ゛ーーーーっっ」

私の言葉で更に昂り果てていく。
本当に不様で下品で変態な雌犬。

可愛いったらありゃしない♪


「全部出た?」
「あ゛い゛ぃ、んぎぃ、ぜ、ぜんぶでまじだぁ゛ぁ」
「そう、まだ見ててあげるから、たっぷり汚したオムツでイキなさい」
「はい゛っ、いぐぅっ、うんぢいっばいのオムづぎもぢいぃぃぃよぉ゛ぉ」

あ~あ、完全にぶっ飛んじゃって♪
もう涙目のまま定まらぬ視線と脳を揺らし、考えられない頭で感じた言葉を発しイキ続けてる。
私はそのあとも暫くその場でルイにオナニーさせ楽しむと、今日の散歩を終わらせる事にした。

「じゃ、そろそろ行きましょうか。お家帰ったらオムツ替えてあげるから、車の中でもそのままオナニーしてなさい」
「んひ゛ぃぃ、ごわれる゛ぅ、うんぢぎぼちよぐてへんになる゛ぅ゛」
「とっくに壊れてるでしょ、ルイは♪」

電マを当てながら、よちよちとお尻を振って車まで歩くルイ。
この様子じゃたっぷり汚れてるだろうから帰ったら即綺麗にしないと。
ここでオムツ替えても良いんだけど、やっぱペットの糞は持ち帰らなきゃね。

匂いが籠っちゃうけど、ルイの喘ぎ声が外に漏れないよう窓を閉めたまま私は車を走らせ帰路に就いた。
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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だらだら妄想を垂れ流す人の皮を被った猫。

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